受講生の声

2018年 受講生の声

一度挫折したので「厳しい」に惹かれて

外資系のIT企業に勤めているのですが、英語力があれば海外の支社で働くことができるので、それを目指して英語を勉強しようと思っていました。10年ほど前に一度挫折したことがあったので、自分にプレッシャーをかけたくて「厳しい」の言葉に惹かれたのと、地域に根ざして長く続けてあるのが気に入ってFCCを選びました。日記を書かなきゃいけないところとか、課外活動の多さなどをトータルに見ても、自分がハマりやすそうだなと思って。

日記は欠かさず書くように

初めは、仕事が忙しくてなかなか日記を書く時間が取れず、提出が思うようにできていなかったんですが、最近は欠かさず書くようになりました。今学期に入って2ヶ月ですが、2回を除いて全て提出できています。レッスンを受ける、その前には必ず日記を書く、というリズムが作れていますね。

講師と会話
講師との会話も前よりスムーズに

スタッフに背中を押されて課外活動に

そろそろアウトプットを上達させたいなと思っていた頃に、タイミングよくカウンセリングでスタッフの阿津坂さんにプッシュしてもらって、チャットルーレットやスピーキング☆カフェに参加するようになりました。出てみたら、思ったよりリラックスして参加できました。スタッフの方に誘っていただかなかったら、「まだまだ早いな」と思って見送っていたと思います。

留学生と対話
スピーキング☆カフェで、アメリカからの留学生とドラマ談義で盛り上がる

伸びてきた実感 英語で夢を見た!

入校から1年。多少なりとも伸びたなと実感したのは、会社で受ける「CASEC」というテストの点数が1月からの半年で100点ほど上がった時ですね。前向きにアクションが取れるようになって、街中で外国人を見たら、ダメ元でも話しかけてみるようになりました。それから、どうしてこういう夢を見たのかわからないのですが、なんと英語を話していたんです! スポーツの試合で相手国のマネージャーと交渉していました。英語自体は拙かったんですが、伝えたいキーワードは伝わっているはずだっていう自信はありました。

5年後に海外で働けるように

仕事で不自由なくコミュニケーションが取れるレベルにまで持っていきたいと考えています。そのためには6年かけようと思っていて、1年過ぎたので、残り5年でできる限り実用的な英語を身に着けていきたいと考えています。レッスンで学んだものを復習でしっかり自分のものにしつつ課外活動などでアウトプットの力を磨いていきたいですね。


森川さんの取り組み
・英語日記を欠かさず書くようにする
・家か会社で1日最低でも30分は時間を取って復習する
・チャットルーレットやスピーキング☆カフェなどの課外活動でアウトプットを磨く

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