5年間のアメリカ留学経験で選んだ 無名の英会話学校・・FCCでした!

池澤綾子さん ’04年4月入校

●池澤さんは高校卒業後、アメリカ・フロリダ州オーランドに語学学校+短大に海外留学。帰国後はアパレルの輸出入業務に従事。普段の仕事でも電話やメール・海外出張等で英語を使う。

●「でももう一度、基礎からキチンと勉強したい」と英会話の勉強を再開することに。様々な学校に資料請求し、あえて一番無名だったFCCに。

●有名校もあるのになぜ?「CMには騙されません(笑)。この雑居ビルも気にしませんでしたね。問題は授業内容ですから」。

●入校して半年。今は週に2回の通学。「様々な先生がいて授業も面白いし、英語力の向上という同じ目標を持つ異業種の友人も沢山できました。大人になるとなかなか友人ができないですけど、これは意外な発見でしたね。英語日記や英文庫読書も毎週こなし、ふと気づくとアメリカ滞在中の時のように英語で物事を考えている時があります。将来は、世界を自由に飛び回るバイヤーとか英語を活かした仕事で起業・・が夢かな?」。

英語力が伸びた実感はない。 が半年でTOEIC350点が625点にアップ!

斎藤啓子さん ’04年1月入校

●自分に自信をつけたい!と数種の習い事をやった斎藤さん。その延長で英語もできたら自分のやりたいことが見つかるかもと気軽にFCCの説明を友人と聞きに行き入校。

●「海外旅行も好きで、話せたらいいなあと想ってました。大手有名校に通っている知人もいましたが、特に伸びたという話も聞かない。FCCは無名ですが、説明を聞いて中身が良さそうだと想いました」。

●現在は基本会話・スピーキング・リスニング等のクラスに週2回通学。「まだ半年ですが、英語に接する習慣は着きましたね。英語日記もつけ、FCC英語文庫も毎週借りて昼休みに読む。宿題も予習も毎回します。着いて行くのに必死です」。

●その成果か、入校時のTOEIC350点は625点に大幅アップ。「実力がついた実感はないですが、皆のやる気に引っ張られています。やらねば、頑張らねばという気持ち。皆、マジメで目標を持っている。講師も丁寧で教え方がうまい。この環境がFCCですね。私は夢と目標を模索中ですが、FCC入学には全く後悔はしてません」。

プロの記者から薦められたFCC英会話で TOEIC200点アップ!

福永貴子さん ’01年11月入校

●福永さんはFCC独自の「英会話&TOEIC200点アップ保証コース」で見事200点アップを達成。  

●通学期間はまもなく丸3年になる。他に速読・ピアノ・料理・心理学と趣味が多彩。資格スクール雑誌の取材を受けた時、様々な学校を客観的に観てきた記者から推薦されたのがFCCだった。

●「プロの勧めで大正解!以前は某大手有名校にも通いましたが、同じ英会話学校でも全然違う。FCCは最高ですよ。一番は、講師と生徒のヤル気ですね。継続学習が必要な英語学習には、このモチベーション環境がもの凄く大事。他の生徒のガンバリが載っている会報誌<FCCの風>や、赤峰代表の手紙に励まされます。切磋琢磨する友人も沢山出来ました」

●現在は週に3回、基本会話・TOEIC・ディスカッション等のクラスを受講。米国でのインターンシップも計画中。 ●「他校は学生が多いですが、FCCは現実的な夢と目的を持った社会人が多い。中だるみの時も、生徒仲間からの励ましがうれしい。この人的パワーがFCCの良さですね」

プロの英会話講師から紹介されてFCCへ。

香月麻衣さん ’02年10月入校

●香月さんは短大卒業後、しばらくOLをやってオーストラリアのワーキングホリデーに。

●「現地の語学学校やヤギ牧場の仕事は楽しかったが、帰国後、このままでは英語を忘れる」と通学を決意。英会話講師である母の友人から紹介されたのが無名のFCCだった。  

●「プロの推薦ですからね。話を聞きに行って納得。事情があって入校はその1年後でしたが、送って貰った資料や生徒さんの本音の生の声が載った会報を読んで間違いないと」。

●会話・ディスカッション等のクラスを受講し、入校半年後にはTOIECも100点アップして760点に。「とにかく楽しい!ディスカッションクラス等は様々なテーマで事前準備も大変ですが、授業は講師もユーモアがあり、生徒も積極的で勉強になる。人前で話す度胸もつきました」。名物の英語日記も毎週継続。

●「他校と違って生徒各人の状況を把握。学期末には講師やスタッフから厳しい評価があり、良い点悪い点をビシビシ指摘してくれます。国際会議やボランティアの通訳が夢です!」

3つの英会話学校を渡り歩き、4校目のFCCでTOEIC200点アップ

鳥飼 江美さん  ’03年10月入校

●鳥飼さんは今まで大手英会話学校3校に通学。A校は毎回先生が違うし、何やら新任先生の練習台。B校は楽しかったが、良くも悪くも生徒をお客様扱い。C校は単純な単語暗記授業?でスグに退校

●今度は騙されないぞ!の覚悟で一番無名のFCCへ。 「ここで4校目だから比較対称でよくわかりますが、中身が全く違いますね。今までの学校で??だった疑問点が、FCCでは次々に穴埋め出来ました。同じ英会話学校でもこんなに違うのかと驚きです」。

●現在は週2の通学で会話・文法・リスニング&リーディング・ディスカッションの各クラスを受講。TOEICも入校時420点が半年後には630点に。

●「講師は丁寧に疑問点に答えて的確に導いてくれるし、英語日記の添削もマメですね。まさに自分が成長している!と実感します。それと、生徒のやる気が他校と明らかに違う。ビルは汚くて教室も狭いですが、逆にコミュニケーションが密でイイ!将来は子供英会話教師&イギリスに住むのが夢です」。

夢は「英語を駆使するグローバルな研究者」の九州大学院生

森光 謙太郎さん  ’02年10月入校

●森光さんは九州大学で化学を専攻する大学院生。「以前、海外で研究発表があったんですが、英語が出来ず」に英語学習を決意。

●様々な情報誌やネットで調べ、「まず大手有名校の体験授業に行ったんですが、半ば強引に入学契約の手続きをされそうになり閉口(笑)。FCCは勧誘もなく、無名だけど感じがいい。直感で決めました」。

●入学1年半でTOEIC485点が730点に。「半信半疑で<TOEIC200点アップ保証コース>に入ったんですが、ホントでしたね(笑)。授業内容もイイですが、一番驚いたのはFCC生徒のやる気。大学生よりも遥かに高い!これは負けられないと、自然と勉強します」。

●現在は欧米への正規留学で実施される国際英語能力検定試験<IELTS>向けのコースも受講。「まだまだですが、以前より海外の文献を早く読め、英語の学会や講演の理解度も深まり、米人留学生とも楽しく話せるようになりました。将来は英語で発表や論文が書ける研究者として、グローバルに活躍したいですね」。

サボり癖の私には 「やらねばならない」環境のFCCだと思いました

宮村 佐英子さん ’02年11月入学

●宮村さんは某ショッピングセンターのサービスカウンター勤務で、毎日、多くの外国人観光客とも接する。学生時代から英語は好きだったが、英会話学校へ通うのは初めて。FCCに通い始めて1年半経つが、TOEICは600点が700点になった。

●「FCCは雑誌広告を見て何となく・・。さぼり癖があるので、FCCは授業の種類が多く英語日記が義務とか、やらねばならない環境の方がいいだろうと思いました。」

●現在は週2回、基本会話・スピーキング・リスニング・リーディングを受講。「自分よりもレベルが上で着いていけるか不安でしたが、クラスの雰囲気も楽しく、また、FCCは規模が小さいから講師や生徒との距離が近くて良いですね。ビルは雑居ビルで怪しい雰囲気ですがね(笑)。仕事でも、最初は外国人が近づいてくるとドキドキでしたが、今は平気です。小学校の教師を目指していたので、将来は子供に英語を教える仕事をしたい。」

おかげでTOEICは200点アップ。授業内容は学校で全然違いますね。

小椋 千穂さん  ’02年5月入校

●小椋さんは100名を超える企業グループの経営者。物事の見方も厳しい。 「以前通った大手有名校はフリータイム制で楽でしたが、毎回講師も生徒も変わり、自己紹介と雑談の繰り返しというか、内容が陳腐。その点、FCCは全然違う。内容・教育姿勢がしっかりしています」。

●FCCはきめ細かな指導ができる<担当クラス制>。学期を通して同じ講師が担当する為、生徒一人一人のレベルや問題点のチェックが的確。また、講師と生徒、生徒同士の人間関係も築かれ、授業内容に深みが出る。結果として<担当クラス制>は、英会話の勉強において大切な継続性・持続力に効果がある。(※振替授業可能)

●「FCC講師は生徒の強みを伸ばし、弱点もビシッと指摘。日本人カウンセラーも<あなたは読み書きが弱いから、毎週英文庫を読むこと!>と厳しい。この真剣さが最高です」。結果、小椋さんのTOEICは200点アップ。

地場トップクラスのFCC英会話。 友人のクチコミは真実でした。

宮本 幸子さん ’03年6月入学

●証券会社勤務の宮本さんは、FCCを経て留学した友人の紹介で入校。 「何回かの海外旅行で英語が通じない。留学した友人がFCCに通っていたこともあり」FCC へ。「代表の赤峰さんの、<夢は必ず実現する>話や授業内容、生徒の話も聞き、他校も行きましたがやはりここだと」。

●現在は、仕事後の平日の夜と土曜日に受講。最初は冷や汗の連続だったが、復習や英語日記の特訓?で徐々に慣れた。FCC通学で生活にメリハリ出て、仕事の集中力も高まった。 「以前通った他校と比べ、FCCは生徒のヤル気が高く、授業内容も多彩で充実。講師やスタッフが生徒各人の状況を把握している」。実は別の友人もFCCで勉強し、現在はアメリカでMBAの勉強中。

●「FCCに入学した時、<10年後の自分>というテーマで夢を書いたんですが、挫けそうになった時は この『夢実現ノート』を見返します。夏にはワーキングホリデーでカナダへ行き、自分の世界を広げると同時に、海外で日本のことを教えたいですね」。

FCCは海外の語学学校と似ている! +友人の紹介が決め手でした。

竹下 枝里さん ’03年6月入学

●竹下さんは4月6日、アメリカへ旅立ちました。「高2の時、将来はアパレルのバイヤーになる!と決心。調べたら日本にないファッションマーチャンダイジングの大学が海外にある。まずは英語を勉強しようと思いました」。

●資金を貯める為、朝4時台に起床して喫茶店等でダブルワーク。FCCには夜通った。 「ある有名校は金額が高いし、講師も生徒も毎回違うので、基礎が身に着かない。友人が通うFCCは、以前通って良かった海外の語学学校と授業が似ている。ココだと思いました」。

●勤務先の外国人客は竹下さんが接客を担当。「まだまだですが、会話の不安はなくなった。FCCは18歳以上で、目的を持った真剣な大人ばかり。様々な意見が聞け、切磋琢磨の環境は大事ですね」。

●留学に大反対した父親も今では母と共に応援者。「人生は一度。やりたいことをやりたい。失敗もあるでしょうが、行動すれば道は拓ける。そう信じています。」

「今、行かないと後悔する」と英語もアメリカも大決断!

鈴木 さおりさん ’03年8月入学

●「学生時代は英語は大嫌い。でも去年、アメリカ旅行で全く話せなくて独学を開始・・も挫折し、通学を決意。有名系は噂通り勧誘電話が激しく、FCCに行くと、これまた噂通り勧誘もなく、苦手な文法クラスも充実でココしかないと。通って一番は友達が沢山出来たこと(笑)」。

●今はフリーで週4回、文法・基本会話・リスニング・他を受講。溜めた自費で3月からボストンへ留学する。「まだ初心者ですが、英語に抵抗はなくなりました。自分より上のレベルで、目標を持った人との切磋琢磨が励みになりますね。勿論、講師もイイです。真剣だし、学ぶ姿勢の伝授がウマイ。日記も文庫も活用してます。」

●私自身はまだ人生の目標が?ですが、出来ればアメリカに住みたいですね。あのスケールの大きさ・・アメリカには最低1年いる予定。帰国後のことなどいろいろ悩みましたが、今行かないと後悔すると、FCC入学もアメリカも、エイヤッで決めました。将来は海のそばに住み、動植物に関する仕事につけたらいいですね。頑張ります!」

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