10数校の英会話学校からFCCを選んだ理由

坂口 純子さん ’02年12月入校

●坂口さんは東京での学生生活&役員秘書経て福岡へUターン。現在は大手の病院で看護助手をしている。大学は語学系だったが英語は苦手。タウンページでなんと10数校を回ったという。「やっぱり広告だけじゃわかりませんからね。有名チェーンから小さなところまで全部回りました。まあ、好きずきですが、私は大手校はダメ。授業料高いし、何かテンションも高く、妙に明るすぎる。地味で厳しいところがいいと絞ると、FCCとA校でした。

●でもA校は振り替え授業がダメで、結局FCCに決定。最初に行って半年後でしたね」。現在は基本会話・スピーキング・リスニング等を週に3回受講。「学校英語は大嫌いだったんですが、今は思った以上に楽しい。3月までは文法を習いましたが、これが良かったですね。基本を学ぶと理解が早い。外人さんや洋画のコンプレックスも減りました。英語日記もサボるとダメだと毎週提出してます。FCCはこの狭さ=教室も本も資料もスタッフも身近でイイ。私は群れるのが嫌い。その点、FCCは大手校のようなキャピキャピもいなくて皆が大人。代表の口癖<夢は必ず実現する>も大好きです」。

週に3回のFCC英会話で、明らかに人生が変わった。

石橋 孝司さん ’02年10月入学

●某有名メガネ店に勤務する石橋さんは「好きなことをして生きたい!」と、あえて正社員からバイトに転向。その好きなことの一つが英会話だった。「洋楽を歌うのが好きなんですが、言葉の意味は?本格的に歌うには当然、意味がわからねばと通学を決心しました。でも、偏見かも知れませんがCMやってる普通の学校はどうも馴れ合いになりそう。それで<厳しい>という評判のFCCを選びました」。

●現在はなんと、朝会社に出社→昼の間にFCC→また会社で仕事という生活。「FCCに通って自分の世界が広がりましたね。一生勉強だなと。深い意味=同じ言葉でもいくつも意味がある。文法もキチンと理解すると上達が早い。洋画も店に来た外人さんと話すときも格段に違う。勿論、英語日記も100%書いてます。習ったことを応用し、辞書を引くので為になる。他は支店ですがFCCはここ本店のみ。多少厳しいけど、自分が成長するのが楽しくてたまらない。今は勉強もでき、仕事もできて得した気分。何より、自分がやりたいことをやってるから、精神的にもリラックスできて楽しい。休みナシでもOKですよ。週に3回のクラスですが、これが僕の人生には大きいですね。将来は海外へ行くとか、やっぱり英語を活かせる職に就きたい。結婚式なんかで洋楽も歌いたいです!」。

英語がダメだった私が、ボーカル&海外メールOKになった理由

大屋 奈美子さん ’01年1月入校

●トロントのメル友がきっかけで英語勉強を決心しました。有名校含めて数校を廻ったんですが、中身重視であえて無名のFCCへ。

●現在は基本会話、スピーキング、リスニングと週に3回通っています。英語の実力がついたのに加え、いろんな人と話せて本当に楽しい。洋画を見ても字幕と意味が違うことがわかったり、外人さんと会っても怖くない。趣味のボーカルでジャズやボサノバを英語で歌ったりするんですが、ブルーノートに来たアーティストとも臆面なく話せて最高。

●英語日記も「言い訳をしたくない」と毎週提出し、英語文庫も毎週読破している。「講師も質問にイヤなを顔せずに答えてくれるし、FCCは生徒も皆積極的で活気がある。将来の夢としては、日常会話の力をもっとつけ、いつかは留学したいですね。1年前に比べ、英語と自分の世界が劇的に好転。友人の輪も広がりました。と にかくFCCは楽しい。少しの決断で人生は変わるものですね」。

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