英会話初心者が早く上達するコツは、 学校選びに尽きます。

伊東詩穂さん ’02年4月入校

●伊東さんは9年前に2年間、アメリカにホームステイしていた。「この最初の語学学校の先生が良かったですね。発音の仕方・聴き方を一生懸命に練習させられた。LとRの違いとか、アクセントとか。英語はこういう基礎や文法が凄く大事。単なる会話だけじゃ、なかなか上達は難しいですね」。

●そして昨年、英語を忘れないようにと、語学学校へ通うことを決意する。「経験がありましたから、学校選びには注意しました。ある有名A校は説明は少しだけでチケット購入を勧めるだけ。B校は単なるカリキュラムの説明だけで、振り替え授業もない。最後に行ったのがFCC。評判は聞いてましたが、明らかに他校とは授業内容や説明もしっかりしていて、やっぱりココだと迷わず入校しました」。

●現在は基本会話・リーディング・リスニング・ディスカッションを選択。平日は時間が無く、土曜に3クラスを受けている。2年の海外経験があるからか、TOEICは既に770点にもなる。 「今では外人に会っても抵抗無く、日常会話はOKです。まだまだですけどね。学生時代は英語は大嫌いでしたが、妹が海外青年協力隊に行ったり、これからは英語ができなければと思いました。FCCの講師は個性的で楽しい。明らかに全国チェーンの学校にはいないタイプですね。クラス仲間も英語の先生や海外協力隊経験者など、ユニークな人が多い。

●私は英語日記もつけていない不良生徒ですが、宿題はランチの時なんかにしてます(笑)。英語は基礎が大事です。単なる会話だけじゃダメですよ。私も最初の初心者の時に基礎を学んだから良かった。その点、FCCの授業は会話+文法やリーディングなどの強化クラスが充実してますから、英語初心者の人にもイイですよ。

●英語が上達するどうかは自分の努力も大事ですが、講師と授業内容で全然違います。いろいろ経験したから、それははっきり言っておきます。そういう意味ではFCCはおすすめ。CMや宣伝やパンフレットに騙されちゃダメですよ。学校の外見とかも全然関係ない。講師と生徒の雰囲気、運営者の質次第。見た目よりも中身。それが学校選びで後悔しないコツです。

後悔しない英会話学校選び。 友人の紹介・口コミが一番です。

藤田 憲孝さん ’02年06月入学

●藤田さんは某有名家電メーカー系列のソフト開発エンジニア。仕事柄、英語の文書を読む機会が多く、多少の自信はあった。しかし、アメリカ出張で現地の技術者とミーティングしたところ、話がまったく通じない。昨年から通信教材での勉強を始めたが、限界を感じていた。

●「早く上達するには通学だと、様々な英会話学校の評判を経験者から情報収集。予想以上に不満が多かったんですが、その中で唯一、良い評判を聞いたのがFCCです。しかも、それはFCCに通う会社の同僚からでしたから一番信頼できましたね。とにかく彼はFCCのことを楽しそうに話すんです。それですぐに説明を聞きに行き、体験クラスを受講。授業の中身に非常に納得しました」。

●現在は会話・リスニング・ディスカッションを土曜日に集中受講。「どうしても受動的になる教材の独学とは全然違いますね。実際の授業は刺激がある。それに、FCCは科目が多彩で体系的に学べるのがいい。実力アップの早さが圧倒的に早いです」。1年前のTOEIC610点はこの夏には800点に。FCC無料貸し出しの文庫や英字新聞も読み、英語日記も欠かさない。「FCCは宿題もあるし日記も必須。多少厳しいですが、そのおかげで予習復習も必ずやるし、英語で考えて書く癖が身に着いた。今は本当に楽しいですね」。

●英英辞典を使いこなし、FCC無料貸出の英字文庫・新聞も毎週読破。大事なページは縮小コピーで持ち歩く努力家だ。趣味は海外のミステリーを読むこと。「今の目標は英字の原書を読みこなすこと。今はもっぱら邦訳を読んでますが、続編の邦訳がなかなか出ないこともある。原書ならすぐに読めるじゃないですか。実は既に原書は買っていてこれからチャレンジします。TOEICは2年以内に900点突破を目指したいですね」。

●「FCCの生徒はプロの英語教師から超初心者まで様々。人生や仕事の明確な目標を持っている人が多く、僕自身も励みになります。今は2年コースですが、その後もFCCで学ぶつもりです。FCCはビルも教室も超地味ですが、授業内容と講師+ヤル気あるクラス仲間も最高です。初心者から上級者まで、英語を勉強したいマジメで真剣派の人には、本当におすすめです」

「何?この英会話学校は!?」すぐに帰ろうと思いましたね。

浦方英子さん ’00年4月入校

●海外旅行が好きな浦方さんは、2年前にフィリピンのホテルで「冷蔵庫のミネラルウォーターボトルを飲んだら中身は洗剤だった」事件に遭遇。ホテル側のミスだったが、浦方さんは英語が満足に話せず、トラブル処理に相当手間取った。「この時に英語の必要性を痛感しました。それまでNHKや通信教材で独学はしてたんですが、何度も挫折。これはもう通学するしかないと決意しました」。

●帰国後、電話帳で調べて3校を訪問。一番印象が良かったFCCを選んだ。「ある有名校の体験授業を受けたんですが、ネイティブが出てきて数分話しただけ。他は電話しただけでも勧誘が強引でちょっと。FCCは噂通り勧誘がなく、体験授業も正規のクラスでたっぷり60分。非常に納得して入校しました」。

●生徒の実力アップに責任を持つ「英会話&TOEIC200点アップ保証コース」を選択したが、コース終了後の点数アップが200点に満たなかったため、今は無料で追加授業を受けている。現在は基本会話・スピーキング・文法・リスニングの4クラスを平日と土曜日に受講。家では英字新聞やCNNでの自習を毎日している。

●「一人黙々の独学とは全然違いますね。共に頑張る仲間が励みになります。FCCは文法やリスニング等授業が多彩ですから、会話だけの学校より上達が早いと思います。社外の友人も沢山でき、通学するのが楽しいです」。

●実はFCCを最初に訪れた時、すぐに帰ろうと思ったという。「怪しい雑居ビルで、1階の入り口もエレベータもイメージは最低。たまたま夫と一緒でしたけど、一人なら帰っていたかも(笑)。他の有名校はどこも一等地のきれいなビルですからね。でも、教室の中はアットホームで授業内容も最高。ちょっと狭いけど(笑)。考えてみたら、英会話学校は中身が大事ですからね。FCCで良かったです」。

●FCC名物の英語日記も、ほぼ毎週提出。「英語日記はネタ探しが大変ですが、結果としてCNNや英字新聞も真剣に見るようになりました。もう海外で多少のトラブルがあっても大丈夫。実力はまだまだですが、2年前よりは確実に自信はつきましたね。さらなるTOEICアップを目指し、これからも頑張ります!」。

友人の「英会話はFCCが一番!」が決め手でした。

川添高子さん ’02年2月入校

●川添さんの仕事は貿易会社の営業事務。韓国・中国・イギリス等アジアや欧米各国の業者と、電子部品や野菜・アパレルの輸出入業務を処理する毎日。「国は違えど、やはり共通言語は英語。大半は定型的なメール文書で間に合うのですが、たまに直接海外から英語の電話がかかってくることもある。雑談的に一歩踏み込んだコミュニケーションがしたかったんです」。英語に接する機会は多かったが、英会話自体は全くの初心者だった。

●そこで英語が得意な友人に相談すると「私は今までに3つの英会話学校に通ったけど、FCCが一番楽しかった。基礎から学ぶにはお薦めの学校よ」。迷わずFCCへ説明を聞きに行き、入校した。現在は初級会話・文法・スピーキング・リスニングの4クラスを受講。平日の夜と土曜の午後を通学の時間に当てている。「まだ半年ですが、FCCには大満足。通学するのが本当に楽しいですね。仕事でキツイ時があってもFCCは楽しみ。こういう習い事は続けないと意味ないですから、楽しいかどうかはすごく大事だと思います」。

●FCC名物の英語日記はサボる時もあるが、予習は欠かさない。「先生が好きです。自分が気づかない問題点をさり気なく教えてくれる。教え方がうまいですね。ほめ方もうまいから、予習も頑張ってやります。先生の出身国で英語が微妙に違うのも楽しい。急な仕事の時も、FCCは振り替え授業が受けられるのもいいですね」。

●この4月からは所属する部署が変わり、仕事で英語を使う頻度は大幅に減った。「実戦英語の機会が減ったのは残念ですが、英語の楽しさには目覚めました。今は、この秋のTOEIC受験が楽しみ。仕事に関係なく、世界に通用する人材になりたいですね」。

夢の海外ペンション経営ヘ向け、夫婦で仲良く英会話

飯尾達哉さん・穂積さん ’01年4月入学

●新婚の飯尾夫妻は、現在仲良くFCCに通学中。コンピュータ会社に勤める達哉さんは、元々英語は大好きで、ハンガリーの留学生から英語を習っていた。ところが、彼が帰国したために英会話学校を探すことに。「いろいろ廻ったんですが、しつこい勧誘に閉口。たまたま妻がFCCの資料を請求していて、ここは勧誘しないと聞いて説明を聞きに行ったんです。ハッキリ言って、資料もビルも一番ボロでしたが(笑)、担当者の真面目さや授業の中身はFCCが一番信頼できましたね」。「私は英語がキライだったんですが、彼と一緒ならやれるかなと。毎年、夫婦で海外旅行に行きますが、現地の人と話せるとステキですしね。思い切って、夫婦で入学しました」。

●現在は、TOEIC・会話・リスニング・ディスカッション等を週に4コマ受講。達哉さんは入学時のTOEIC495点が715点に大躍進した。「FCCの良いところは、会話以外に多彩な授業があるところ。単なる会話授業だけではわからない自分の弱点が把握でき、校内のTOEIC模試で実力の伸びがわかる。英語日記の添削サービスもいいし、毎週の宿題や予習復習をせざるを得ない環境もいい」。 「私は夫に比べるとまだまだ初心者ですが、CNNや洋画が少し理解できるようになりました。家では、英語だけで会話することもありますし、今ではすっかり英語が大好きになりました」。

●家では夫婦揃って英字新聞を読み、通勤時にはウォークマンでテープを聴く(達哉さん)という努力も欠かさない。将来の夢は、海外でのペンション経営+日本語教師。「学生時代から欧米やアジアを旅していて、いつかは海外に移住したいと思うようになった。カフェ風のペンションを経営し、日本に興味を持つ現地の人達に、日本語と文化を教えられたら最高ですね」。「私は好きな料理で持てなして、得意の習字でも教えられたらなあ。その為には英会話が不可欠。そういう意味では、外ではFCC、家では夫から英語を学べる今の環境は最高ですね。これからも、夫婦で同じ夢に向かって頑張ります!」

大キライだった英語が大好きになった私の理由

浦田 佳苗さん ’01年04月入学

●歯科衛生士の浦田さんは、中学・高校と英語の成績が赤点スレスレ。「英語の授業がないということで、高校は理系を選んだほど」大キライだった。そんな浦田さんが英会話に興味を持ったのは、歯科医院の慰安旅行でハワイに行ってから。「今まで3回行ったんですが、現地の人と話したくても日本語しか話せない。やっぱり英語が話せたらいいな、そして、いつかはハワイに住みたいという夢が膨らんできたんです。その為には、英語を勉強しなくてはと思うようになりました」。

●当初は独学しようと思ったが、なにせ英語は基礎も何もわかってない。まさに、”ジスイズアペン”のレベル。何を勉強したらいいかもわからない。それで学校へ通うことに。「様々な情報誌を見て、資料を沢山取り寄せました。どこも立派なパンフレットにキャンペーンの割引券とかも。そして、電話の勧誘も凄かったです。それに対し、FCCは簡単なパンフレットと手紙だけ。電話もかかってこなかったですね。でも、内容は一番心に響きました。説明を聞きに行った時も勧誘もなく、”よく考えて下さい”と言われたんですが、翌日には申し込みました」。

●入校時に受けたTOEIC模試の点数は85点だったが、半年後には200点を超えた。「今もそうですが、最初は小学生レベルでした(笑)。授業もドキドキで不安だらけ。でも、今は最高に楽しい。毎回新しい表現やフレーズを覚え、自分がレベルアップしているのがわかる。FCCが楽しくて仕方ないです。”FCCは宿題も英語日記も毎回提出するから厳しい”と言う評判ですが、そこが私が決めた理由。ラクだとサボって勉強しない性格ですから」。

●FCCの英語文庫は毎週読み、最近は洋画も少しずつわかるようになってきた。仕事柄平日は忙しく、今は日曜日に集中して2クラスを受講中。「英語も勿論楽しいですが、FCCで友達も沢山できました。今までは一つの職場だけでしたから、世界が広がりましたね。皆さん、いろんな目標や夢を持っていて良い刺激になります。私も、将来は外国で勉強&生活する夢を持てました」

習った言葉が自然に出てくる

篠原 菊枝さん ’01年09月入学

●OLの篠原さんは、エアロビ・水泳・中国語の勉強と多彩な趣味の持ち主。英語も好きでNHKラジオ等で独学をしていた。「でも、頭の中で考えるだけで、話す相手もいない。英会話学校は前に一度通ったんですが、そこは野放し状態で挫折。CMやってる大手チェーン校は、そこの社員の友人から内情を聞いていたので遠慮しました。FCCは毎回生徒さんの実名記事で信頼できそうだし、最初の説明を聞いて気に入りました」。

●現在は週に2回、初級会話・リスニング・スピーキング等を受講。「入学前は、自分は本当に勉強したいのか、授業料に見合う内容なのかと悩みましたが、思い切って入学して良かったです。レベルやクラスが多彩で、自分が苦手な分野が勉強できる。まだ半年ですが、日常生活で英語を意識するようになり、習った言葉が自然に出るようになってきています。英語日記も、書くことで確実に表現や単語を覚えますし、先生の添削もスゴク丁寧。最初の日記と書き直し分の2回もチェックしてくれます。授業以外でここまで手間暇かけてくれるなんて感激です」。

●毎回予習復習も必ずやり、通勤中は貸出の英文庫やテキストを読む。「生活のメリハリもつき、仕事も順調です。とにかく、FCCに来るのが楽しい。以前の学校と比べ、生徒もマジメで熱心な人ばかり。励まし合うイイ友達もでき、アットホームさが大好きです。英語を真剣に学びたい人にとって、FCCは近道。友人知人にも、自信を持って薦められます」。

●将来の夢は海外でボランティア活動をすること。「1年前、海外で植樹をするボランティアの方の記事を読みました。押しつけがましいものではなく、相手と同じ目線で一緒に喜んだり、何かを達成する。その結果、自分も成長できればいいですね。でも、実は今まで海外へ行ったことがないんですよ。FCCの成果を試す意味でも、今年はイギリスへ行こうと思ってます」。

夢は子供向け英会話学校の先生!

園田 純子さん ’01年04月入学

●園田さんは幼稚園勤務を経て4月から旅行添乗員。「子供が大好き。幼稚園+添乗員経験で、将来は子供向け英会話学校の先生が夢です。」

●学校は迷わずFCCに決めた。「有名校に通う兄が、”毎回違う先生との単なる会話でつまらない”と。私はそんなのはイヤだ、と思い講師が担任制・授業が多彩・厳しい学校と絞るとFCCしかなかった。」

●現在は中級会話・スピーキング・リスニングを受講。「英検2級も取得でき、FCC人脈で添乗員にもなれた。意識が変わると、英語のラジオ・音楽・映画と全てが勉強の対象に。FCCは宿題や英語日記も毎週提出と、厳しさは評判通り。でも、講師もフレンドリーで毎日が楽しい。私は全く後悔していません。」

英語とサッカーで世界と交流

冨安 睦子さん ’01年04月入学

●冨安さんは昨年4月に前の学校からFCCへ転校。

●「FCCは講師も生徒もレベルが高く、授業も基礎会話・文法・リスニング・スピーキングと多彩。英語日記は書くことで単語を覚え、添削で気づきが沢山ある。講師手製のテープは格安で、英文庫は貸出無料。授業+日記+テープ+英文庫はFCC4つの神器ですね。授業料もリーズナブルで大満足です。」

●趣味は10年続けているサッカーと海外旅行。先月はカナダ人の女友達を訪ねる旅に。「彼女は福岡のサッカー仲間でした。普通は外国人を敬遠しますが、私は積極的に話して彼女も大喜び。将来は英語でサッカーで世界と交流したいですね。」

3ヶ月でTOEIC185点UP!

大藪 和貴子さん ’01年09月入学

●大藪さんは元スチュワーデス。「FCCは元生徒である友人の紹介です。勧誘もなく、丁寧な説明のみで内容に納得しました。」

●現在は基本会話・スピーキング・リスニングを受講。「独学もしますが、実践授業は理解が格段に早い。先生も熱心で生徒も皆意識が高い。来る度にヤル気が出ます。」

●入校3ヵ月後のTOEICではなんと185点もUP。「FCC名物の英語日記は丁寧な添削が勉強になる。先生も大勢の生徒の添削は大変だと思いますが、このコミュニケーションの深さがFCCの良さ。毎日が充実してます。将来英語教育の仕事が夢なのでTOEIC800点突破を目指します!」

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