夢を叶えた受講生さんの新たな旅立ち♪

こんばんは、平井です!

 

 

今日は、ある受講生さんのFCC最後の日でした!

 

 

田中良樹さん(右から2番目の男性です) ※中級4のクラスメイト&講師と

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田中さんには以前、FCCの風の受講生インタビューにご登場頂いたことがありますので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません^^

 

こちらから記事をご覧いただけます↓↓ 2017年春号に載っています

www.fcc-english.co.jp

 

 

田中さんは3年半のFCC生活を終え、来月にはタイに海外赴任されます!今日お話を聞いたら、引っ越し作業をしていた際に入校当時に書いた「学習スケジュール表」が出てきて、目標を書くところに「海外赴任」って書いてあったそうです。「夢が叶いました~」と仰っていましたよ。

 

 

基礎2からスタートされ、ほぼ毎学期レベルアップ、最短距離で中級4まで到達されたモデルケースのような受講生さんでした。その上達の秘訣(勉強法)は上記のFCCの風のインタビューに書かれていますのでぜひ参考にされて下さいね。

 

 

そしてそして、このお写真の左側に写っているHさんが、次回3月発行のFCCの風の受講生インタビューに登場されます♪なんと世界50か国を一人旅したというツワモノですよ~!みなさんお楽しみに!

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個性的な受講生さんたちが集まるFCC

今日も笑いの絶えない一日でした。

 

田中さん、タイでも頑張って下さいね!そしていつか、FCCひろばのようなイベントにゲストスピーカーでお越し頂いて体験談を聞かせて下さ~い!

 

 

講師達の議論 ~一夫一婦制に疑問を呈す?~

こんばんは、平井です!

 

 

今日の休み時間、珍しく講師6人全員がロビーの一か所に集まって話していました。

 

 

受付に立ちながら私もその会話を盗み聴きしていたのですが、Marcus講師がある驚きの発言をしたんです。(Marcus講師にこのネタブログに書いちゃいなよ!って言われたので書いています。)

 

 

 

M  「男女一対一じゃないといけないなんて生物学的に成立しないよね」

 

 

(概ねこんな感じのことを言っていました。これが彼の考えかどうかは別として。)

 

 

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Brian講師 「ある所では、その土地の一番強い男が女性全員を従えるらしいね(The biggest, strongest man rules all the women)」

 

 

 

でも、もし男だったら、この状況は紙一重だと思います。その土地でもし最強になれなかったら女性を見つけることができないではないですか。

 

 

 

平井 ”Just be the strongest one, otherwise you wouldn’t survive there. But anyway if you could be the one there would be a certain woman you really like then you wouldn’t be able to treat all the ladies equally. お気に入りが出てきたら結局1対1の付き合いみたいになっていくから、大勢いらないんじゃないの?みんな平等に扱うのも無理だと思う

 

 

 

 

So how many women would you like to have???”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すかさず隣にいたKevin講師が “One is enough.”  (´ `)

さらにDaniel講師も “Me too,”  (´ `)

 

 

 

 

 

 

 

(笑)

 

ハーレム状態は、あくまで空想のみで、お楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

**********

ところで、なぜこんな話になったかというと、Daniel講師のひーひーひーひー。。。おじいちゃんに18人奥さんがいて、子供の数がとんでもなかったという実話がきっかけだそうです。Stewart講師も「アメリカの南北戦争時代になんかそんなことがあったって聞いたことがあるけど、、、」と言っていました。真相は定かではありません。

Are you a people person?

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こんにちは、平井です。

 

 

今日、来学期使用するテキストの候補が届いたので講師達と一緒に見ていました。

 

 

FCCで一番上のレベルのRW7用なのですが、ネイティブレベルの教材ってなかなかなくて、毎回テキストが変わる度に探すのに一苦労しています(^^;)

 

 

今日届いた本のうち一冊は実際の新聞やネットニュースなどの記事を集めた時事問題のテキストで、個人的にとても面白そうだなと思いました。

 

 

 

 

ところで、リーディングパートかボキャブラリのところを読んでいた時に、extrovertという単語がでてきました。

 

 

extrovert(形):社交的な

 

 

反意語は、

 

 

introvert:内向的な

 

 

~edをつけて extroverted / introverted にしてもOKです。

 

 

 

 

 

それで、その流れから「社交的」だと他にどんな表現があるか?という話になって、Daniel講師とKevin講師がこんなことを教えてくれました。

 

 

●social 

⇒(講師曰く)あんまり使わない、anti-socialって言葉の方がよく聞かれるけどちょっと(非)社交的とは意味が違ってくるから

 

 

●outgoing 

⇒ これか、extrovert(ed)が一般的かな

 

 

●(a) people person

⇒ これも使う~

 

 

 

 

 

3つ目の、peopleを形容詞で使う方法があったとは!初耳でした。

 

 

peopleとpersonという、ある意味相反する単語がくっついているのが不思議ですね。

 

 

皆さんはどうでしょうか?Are you a people person? ^^

平井、親不知を抜くの巻。

こんにちは、平井です。

 

 

今日マスクをしていたので、心優しい生徒さん達から「大丈夫ですか?」「お風邪ですか?」と温かいお言葉を頂いたのですが、

 

 

マスクの理由は、昨日親不知(wisdom tooth)を抜いたからです!(x.x)

 

 

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人生2度目の親不知抜歯。しかーし、今回は、簡単に抜けた1回目のようにはいきませんでした。

 

 

下の歯がアカン方向に向いて生えてきていて(my lower wisdome tooth was coming out in the wrong direction)、他の歯に影響が出始めていたんです。かかりつけの病院の先生から「うちではできないので」と大学病院を紹介され、抜歯の手術を受けることに。

 

 

いつもの病院とは違い、大学病院にはひざ掛けブランケットなどなく(T0 T)(私的に安心感を得る為の必須アイテム)、心の準備もままならぬまま、ついに麻酔が打たれました(I got injected anesthesia)。

 

 

先生 「大丈夫ですか?」

 

 

平井 「先生、、、ドキドキするんですけど、、、(my heart is beating so fast)」

 

 

先生 「麻酔のせいで血管が収縮しているんです(blood vessels can shrink/contract due to anesthesia)」

 

 

麻酔のせいなの??緊張のせい??体は緊張し、鼓動は高まるばかり・・・

 

 

そしてついに、顔面を布で覆われ、手術が始まりました・・・(The operation started with my face covered with cloth)

 

 

歯のほとんどがまだ出てきていないので、穴を広げて上半分をカットし、下半分も粉砕しながら取り除くというのがプランでした。(They were going to open up the hole and cut out the upper part, and then break the rest into pieces to dig it out)

 

 

うぃーん ぎーーー ゴリゴリゴリ (ひ~~~~~)

 

 

先生 「上は取れましたよ~!下が思ったより根が深くて、なかなかこれは(´`;)」

 

 

患者、先生、共に諦めそうになりながらも

 

 

平井 (このままじゃ帰れない!)

 

 

先生 (このままじゃ帰せない!)

 

 

予想以上にてこずりながらも、先生はなんとか歯を抜こうと頑張ってくれます。力いっぱい押されて引っ張られてを繰り返し、平井の顔面圧死寸前。

 

 

平井 (ひーーー顎ごと持ってかれるーーーー)(でも、きっと出産より痛くないはずだ!!頑張れ自分!)

 

 

先生 「半分取れましたよ!!!(I’ve got the half)」

 

 

数分後

 

 

先生 「全部取れましたよ!!!!!」

 

 

 

 

 

(´Д`ιll)ハァハァ  難産。。。

 

 

 

ずっと体をこわばらせて耐えていたので、終わった後はどっと疲れました。予定時間を30分オーバーして終わった手術。担当して下さった先生や看護師さんたちに感謝の気持ちを抱きつつ病院を後にしました。

 

 

 

今日FCCに来たら、講師達からも「どうしたん?」って聞かれて、「歯を抜いたの=I had my wisdom tooth pulled out」って話したら、みんなこんな反応でした↓↓

 

 

Kevin講師(アメリカ出身)

「俺、一気に3つ親不知抜いたぜ」

 

Brian講師(アメリカ出身)

「俺4つ全部一気にやった。アメリカでは普通だよ」

 

Alex講師(オーストラリア出身)

「オーストラリアで抜歯しようと思ったら2つで30万くらいするよ。保険適用外だから」

 

Marcus講師(カナダ出身)

「カナダもそんな感じ」

 

 

海外は高いな~~~~!

ちなみに、私は手術費と薬代合わせて5000円くらいでした!抜歯代はなんと1080円!

ありがたや~。

今年度1発目

newyear2019

あけましておめでとうございます。

FCCの川村です。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

今年度1発目の嬉しい出来事!

受講生の方が目標としていたTOEICスコアを獲得!!!

 

航空業界を目指されているので、目標スコア達成は本当に素晴らしい!そしてもう既に、上のスコアを目指されていて、崇められるレベルです。

 

FCCに来て、リスニングが伸びました」ともおしゃって頂き、もう涙がちょちょぎれそうになりました。って私、なにも教えていないんですけどね...。

 

それでも皆さんが、お忙しい中でもお時間を作って勉強に取り組む姿を見ると、やはりスポーツバカですから、熱くなるわけですよ。

 

ですから、今年も皆さんの頑張りを全力で応援します!

2019年がスタートしました。「学習スケジュール表の書き方」セミナーで、夢を引き寄せてみませんか?

今年から、随時ご希望される方がいらっしゃれば、開催致しますので、お気軽に川村までおたずね下さい。

 

 

チャットルーレット100回参加達成記念!

こんにちは、阿津坂です。

明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

今年初めのブログは、年末に私のPCが壊れて忙しい中にさらに忙しくなってしまい(TnT)、書けなかった「チャットルーレット100回参加」を達成された、受講生の加奈子さんについて書きたいと思います。

 

加奈子さんが最初に参加されたのは、チャットルーレットが始まって1ヶ月ほどたった2016年6月1日。

 

スタッフの平井が「いつもFCCで自習されている、せっかくだからお誘いしよう」とお声がけしたのがきっかけで参加されるようになりました。

 

すると、さっそく次回から毎週のように参加されるように。

 

チャットルーレットが始まった頃は、私も入社して3ヶ月ほどしかたっていなかったので、加奈子さんとあまりお話ししたことがなかったのですが、チャットルーレットのおかげで自然と話すようになり、公私にわたって交流が深まっていきました。

 

2016年には24回参加。その年に最多に参加された別の受講生さんの26回にはわずかに届きませんでしたが、堂々の2位。

 

2017年には、驚異の54回参加。2位の方は38回でしたので、2位を大きく離しての1位でした! チャットルーレットには加奈子さんあり、ということで、私は個人的に「チャットルーレットの女王」と呼んでいました(笑)

 

そして、いよいよ2018年。残念ながら4月から山口に引っ越されてしまったので、ぐっと参加回数が減ってしまったのですが、それでもチャットルーレットを継続。ついに12月20日(木)、その年の22回目、通算100回目の参加を達成されました!!!

 

その時の様子が下の写真

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当然のことながら、スピーキング力がぐんぐんと上がっていかれ、まさしく「英語を話すことにためらいがない」状態になっていくのを、目の当たりにしていきました。

 

この2年半の間に、英語+αでいろんな変化のあった加奈子さん。英語力の伸びを間近で、小さいながらもサポートできたのは本当に嬉しかったですし、100回目を達成されたのは、私にとっても非常に感慨深かったです。

 

これからは、1000回を目指してがんばっていくそう! 私も応援します!!!

思ったより違っていた件

こんにちは、阿津坂です。

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以前に働いていた職場で、イギリス人女性(60代)と話していた時に、映画俳優の話をしていて、「wild」で想像する俳優が全然違ったんで驚いたことがありました。

 

ので、それを思い出して、欧米と日本では「wild」から想像されるイメージが全然違う、って話をブログに書こうと思い、念のために半径5メートル内調査をしてみました(笑)

 

そしたら、なんと私の「wild」の感覚が違っていたという。

 

というか、けっこう人それぞれ違ってました!

 

件のイギリス人女性は、「wildと聞くと、アーノルド・シュワルツネッガーとか、シルヴェスター・スタローンを思うわね」とのこと。

 

平井に聞いてみても、即答で「アーノルド・シュワルツネッガーです」。

 

Alex講師では、ホアキン・フェニックス。両親はアメリカ人ですが、プエルトリコ生まれなので、「Joaquin Phoenix」というつづりですが、日本では「ホアキン・フェニックス」という名前になっていますね。

http://libao1031.com/wp-content/uploads/2016/08/hoakin1.jpg

グラディエーター』の皇帝役や『her/世界でひとつの彼女』の主人公役で知ってる人も多いかも?

 

Alex講師は、英語つづり通りに、(カタカナにすると)「ジョフィィニックス」と発音していました。

 

※ちなみに、これ↑が全く聞き取れなくて! 私の耳には「ジョン・フィニックス」と聞こえて、「誰やろ? オーストラリアの俳優?」とかって思っちゃったのです。

つづり言われて「あぁぁぁぁぁぁぁぁ! リヴァー・フェニックスの弟ね!」みたいな(笑)

 

 

 

ちなみに、私は誰を想像していたかというと、ジョニー・デップ。でも、最近の彼じゃないですよ。

 

シザーハンズ』『アリゾナ・ドリーム』『デッドマン』などの、ちょっと人を寄せ付けないアウトロー的な、例えると「一匹狼」的な感じの人が私にとって「wild」な人なのでした。

https://rank1-media.com/file/parts/I0001359/a6eefa370655ca5ecea4b5e537385ba0.jpg

こんな感じ

 

 

でも、イギリス人女性同僚には、「ジョニー・デップは、私にはRomanticって感じね」って言われました。

 

あう。

 

人によって感覚って違うものですよね。(そういうことにしておきましょう (;´▽`“)

 

ちなみに、Alex講師に「He’s wild.」っていうのを褒め言葉として使うのは「古い!」んだそう。

 

じゃぁ、イマドキは何を使うか聞くと

・manly 男っぽい、男性らしい

・tough タフな

・a man’s man 男の中の男

だそう。

 

 あなたにとって「wildな男性」って誰でしょう?

 

FCC英会話ホームページ

 

最近話題のポケトークを試してみました。

こんばんは、平井です。

 

 

今日、用事があってヨドバシカメラに行ったんです。

 

 

そしたら、1階のエスカレーター前に、今話題の「ポケトーク」が展示されているではありませんか。

 

 

『翻訳機を超えた夢の通訳機』らしい。

 

 

ちょっと気になったので、帰り際にもう一度そこに行ってみることに。

 

 

形はかつて流行したたまごっちを少し大きくしたような手のひらサイズで、小さなスクリーンがあります。見本品は【日本語×英語】で設定されていました(HPによると63言語対応)。操作は簡単です。

 

 

右側(英語)をタッチして英語で話しかけると、日本語に訳してくれるらしい。

 

 

 

 

へ~(・_・)

 

 

 

 

人目を気にして、ちょっと小声で言ってみました。

 

 

” I wanna go to Hakata Station.” (.   .    )

※私はアメリカ英語なので、アィワナゴォゥトゥハカタスティション

 

 

 

聞こえてきた訳は・・・

 

 

“ハイランドバプテストキョウカイカクチョウ”

 

 

 

 

 

 

 

 

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えぇぇぇぇぇぇ(゜∀゜ノ)ノ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分の英語力に自信を失いました。

人目を気にせずもう少し大きな声で言えばよかったのかな…

 

 

 

ポケトークの実力はこんなもんではないはず。

気になる方はヨドバシに行ってご自身で試してみられて下さい。

 

 

 

ただ、一つ言えることは・・・

やっぱり、機械に頼らずに済むような英語力を身につけたいですね(^^;)

 

FCC英会話ホームページ

 

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