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FCCの料金システムを英語で言うと…

2018.05.19

こんにちは~平井です。

 

 

今週は曇り/雨が続いていますね (゜゜)

 

 

ジメっとした蒸し暑い天気の時には、humidとかmuggyっていう単語が使えます。

 

 

*Laurel講師に2つの単語の違いを聞いたけれど、特に違いはないとのこと。

「イギリスにいた時はmuggyってたまに使ってたけど、日本に来てからはほとんど使わなくなったわね、なぜかしら。しいていえば、humidの方が正式な単語、muggyは口語って感じね。」

 

 

あと、今日みたいに「曇りのち晴れ」的天候を表す単語としてMarcus講師が教えてくれたのが、(形)overcast。

 

 

★an overcast day(曇った日)

 

 

 今度使ってみよう!

 

 

 

 

 

 

さて、話は変わって。

 

 

先日、ひょんなことから、FCCの料金システムと契約のことを講師に説明することに。 

 

 

【FCCの料金システムと契約形態】

受講生さんは、通学期間(半年、1年、1年半…)と、その期間中に受講したいレッスン数(30、50、70…)の組み合わせからコースを選びます。

 

そして、1レッスン授業を受けるごとに、持ちコマ(レッスン数)が減っていきます。

 

長期のコース(=レッスン数が多いコース)になるほど、1レッスンの単価は安くなる仕組みです。

 

 

 

私が説明し終えると、Warren講師が一言。

 

 

“Oh, ok, so it’s bulk buying!”

 

 

この、「たくさん買うほど、単価が安くなる」という仕組みのことを英語でbulk buying(大量買入れ)と言うそうです。

 

 

★bulk:かさ、体積、多量

 

 

 images ダウンロード

 ↑buy in bulkって書かれてますね

 

 

 

似たような購買に関する表現だと、こういうのもあります↓

 

 

 

★2 for 1 (1つ分の料金で2つ買える・もらえる)

 

 

★buy 1, get 1 free(1個買ったら1個タダでもらえる)

 

 

 

というわけで、夏のセールも近づいてきましたので、チャンスがあったら使ってみて下さい♪

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