勉強の味方! thesaurus dictionary

こんにちは、平井です。

 

 

今週はフランスから悲しいニュースが届きましたね。

 

 

 

出典:CNN ― The charred interior of the Notre Dame Cathedral after Monday’s devastating fire. Credit: AFP/Getty Images

 

 

 

私はFacebookでCNNやAl Jazeeraをフォローしていて、今回の火災に関連したニュースもたくさんあがってきていたのですが、その中で気になる記事がありました。

 

 

Four years ago, an art historian used lasers to digitally map Notre Dame Cathedral. His work could help save it

(quoted from CNN https://edition.cnn.com/style/article/notre-dame-andrew-tallon-laser-scan-trnd/index.html)

 

 

4年前に、レーザーを使ってノートルダム大聖堂の構造の詳細データを記録していた方がいらっしゃったそうです。アメリカで大学教授をされていたその方は残念ながら12月に亡くなっているらしいのですが、このデータが今後再建をする上で大きな助けになるだろうとのことです。寄付金も集まってきているようなので、なんとか復元できるといいですね。

 

 

 

 

 

 

 

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さて、今日は、皆さんにご紹介したいものがあります。

 

こちらです↓↓

Thesaurus.com

 

これは、類義語や反意語を集めた辞書で、特に中級以上の方にとっては、勉強にとっても役に立つツールです♪ (Alex講師が評価表などでよくオススメしている辞書で、教えてもらってからは私も使ってます)

 

 

 

 

では、使い方を説明しますね。

 

 

↓こちらは、ノートルダム関連のニュースで何度も出ていた単語です。

 

●(名)blaze:激しい炎  

 新聞では、同じ様な意味でdevastating fireという表現も使われていました。

 

 

 

▼では、thesaurusの画面にいきます。上の検索バーに類義語を調べたい単語を入れます。 例えば、火事という意味で一般的な単語、fireを入力します。

 

 

 

▼すると、こんな感じでfireと似た意味を持つ単語がたくさん出てきます。オレンジ色が濃いほど、よく似ているという意味です。さらに、赤で囲っているように、fireがもつ色々な意味に応じて検索を変えることができます。fireの場合は名詞と動詞として使えますので、それぞれの品詞に分けて候補が上がってきますし、同じ動詞でもいくつかの意味に分けてあります。多義語を調べる時は特にこのツールは便利ですね。

 

 

 

▼fireの類義語として、さきほどのblazeが上がってきました。今度はblazeをクリックすると、blazeの類義語を見ることができます。こんな感じで類義語サーフィンもできます。blazeの定義を確認したかったら、右上の” SEE DEFINITION OF blazeをクリックすると普通の英英辞書にとべます。

 

 

 

 

 

 

 

英語日記やライティングを書く時、中級以上の方なら、同じ単語を何度も繰り返し使わないようにと講師からアドバイスを受けることがあるかと思います。色々な単語を駆使して表現できるかが、英語力評価のポイントの一つともいえます。また、新聞などを読んでいると、類語がふんだんに散りばめられています。そんな時は、thesaurus dictionaryを活用されてみて下さい。語彙力がぐーんとアップすると思います。もちろん、ここに出て来ない単語もありますし、100%同義というわけでもないので、英英辞書も一緒にチェックされて下さいね。

 

 

 

 

今日は以上です(^-^)

「雨が降ったみたい」を英語でなんて言う?

こんにちは、平井です。

 

 

桜の時期ももうすぐ終わりそうですが、まだ天候は三寒四温が続いていますね。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今日のテーマは:「雨が降ったみたい」を英語でなんていう?

 

 

昨日、夜の9時過ぎに用事があってビルの下に行った時、外を見たら道路が湿っていました。

 

 

一日ビルの中にいたので雨が降ったことに全然気付かなかったのでちょっとびっくり。そして、私達が10時頃帰る時にはまた降り出してきました。

 

 

 

その後、Warren講師に「いつの間にか雨が降ったみたいだよ、道がぬれてたから」という話をしたら、ある単語を教えてくれました。

 

 

damp

(形)濡れている、湿気ている  ≒ wet / humid

 

▼Warren講師の解説

「シャワーの後に髪が濡れてる時とか、湿気で濡れてる時にdampは使えるよ。”Your hair is damp.”  wetよりは少し乾いた状態って感じかな。びしょびしょの髪には使わない。あと、humidていう意味もあるね。ただ、日本では一般的に湿気は夏の蒸し暑さからくるものだけど、イギリスでは寒い気候からくる湿気なんだよね。寒い時息をはぁ~ってしたら蒸発するでしょ。あんな感じ。」

 

 

というわけで、↑の写真みたいな道のことは

a damp road

とか

A road is damp.

って言います。

 

 

最後に余談ですが、Warren講師がもう一つ連呼していた単語をご紹介♪

 

* 水たまり:puddle(パドル)

 

 

 

今日は以上です(^^)

新学期、新元号の告知、エイプリルフールズ・デイ!

こんにちは、阿津坂です。

4月1日。新元号が発表されましたね。

「令和」

音の響きとしてはカッコイイなと思いました、個人的に。

令が「命令」の令なので、どういう意味が込められたんだろう??と思っていましたが、「時に 初春の令月にして 気淑く風和ぎ 梅は鏡前の粉を披き 蘭は珮後の香を薫らす」ということなんですね。

日経新聞の解説では、「令」には「令息」や「令嬢」という場合にあるように、「よい」という意味があるのだそうです。

令和は万葉集巻五、梅花の歌三十二首の序文(日経新聞)

よい時代になるとよいですね。

英語で「元号」ってなんて言うんだろう?と思ってThe Japan Timesを見たら、「era」と言うのだそう(特に「Imperial era」と言うようです)。

Reiwa: Japan reveals name of new era ahead of Emperor’s abdication

eraは「時代」を表すと思っていたので、ちょっと不思議な気がしましたが、今は「一天皇一元号」なので、「時代」という意味の「era」でいいのかもしれませんね。

 

そして、FCCでは今日から新学期です! 登録や予約はお済みですか? まだの方はぜひお早めに!

ちなみに「学期」という英単語は、termやsemesterがありますが、termがイギリス英語、semesterがアメリカ英語、ただし、semesterは「(2学期制の)学期」で、3学期ある場合は「trimester」と言う、というのを以前にいたLaurel講師に教えてもらいました。

semesterのsemeは、semi-finalやsemi-formalなどのsemi-と同じで「半分の」という意味ですね。

trimesterのtrimeはtriangleやtriathlonの「tri-=3つ」と近くて「3分の1」ということなのでしょう。

(triangle=tri:3つの+angle:角=三角、triathlon=tri:3つの+athlon:競技=三種競技)

 

さて、4月1日は「エイプリルフールズ・デイ」でもあります。

イギリスの公共放送BBCでは、よく凝ったニュースをApril Fools’ Dayに流すのですが、

「ペンギンが、な、なんと……!」

古くは、「イタリアではスパゲッティのなる木があり、今年も豊作です」的なニュースを流したり

今年のは探してみたのですが、見つかりませんでした。どっかにあるかな?

 

 

花粉症”hay fever”の季節

こんばんは。

3月も残り数日となりましたね。
気温も上がり過ごしやすい季節がやってきましたね。
しかし、多くの方がこの季節「花粉症」にお悩みかと…
私自身はまだ花粉症にかかったことがないので花粉症の辛さが分からなのですが。

今日出勤してきたBrian講師が花粉症が…って話をしていて
実際には花粉症の部分だけ日本語で言っていたのですが、そこでふと花粉症って英語で何て言うんだっけと…?
その後、Brianと阿津坂が話を進めていて、そこで”hay fever””hay fever””hay fever”という単語が何回も出てきていて、これが 「花粉症」って単語かと!

“hay”とは「干し草」のことで、元々は牧草の干し草が原因のアレルギーを “hay fever” と呼んだことがはじまりで、現在は干し草のアレルギーのみではなく「花粉症」一般のことをを指すそうです。

なので、花粉症の方はぜひ”hay fever”を使って花粉症が辛いと訴えてみてください。
花粉症

一応他にも”pollen allergy”(pollen=花粉)を使ったりすることもできるようです。

日々英語勉強中の木原でした。

”see”の不思議

こんにちは、阿津坂です。

受講生さんからのある文をチェックしていて

I joined my friend at Hakata Station.

とあったので、

I saw my friend at Hakata Station.

と訂正したのですが、joinが絶対にダメなのか、訂正はsawで合っているのか不安になったので、Daniel講師に確認したら、面白い回答が。

以下、その時の会話を再現します。(A:阿津坂、D:Daniel講師)

A:I joined my friend.って言う?

D:I joined my friends. なら言うけど。I joined my friend.はヘンに聞こえるね。

A:だよね、良かった。じゃぁ、訂正としてI saw my friend at Hakata Station. は?

D:I met up with my friend at Hakata Station. だね。I saw my friend at Hakata Station. って聞いたら、計画してなくて「出会ったんだな」と想像するよ。なんなら声もかけてない。I’m seeing my friend at Hakata Station tomorrow.っていう言い方なら、meet up with(約束して会う)の意味になるけどね。

A:え、なんかおかしくない? I’m seeingとかI’m going to see my friend tomorrow.だったらmeet up withになるのに、過去形になったとたん意味が変わってくるって。

D:まぁそうだけど。ちなみに、I’m seeing a guy for a while.だと、デートしてる、って意味になるよ。

A:知ってる! でも、時制によって意味が全然違ってくるなんてヘン!!

D:日本語だってヘンなとこあるよ。特に助数詞とか。本(book)を数える時は冊を使う。でも同じ本という字を数える時に使うのは鉛筆とかだったり。1本、2本とか。

A:え? あぁ、うぅ……。うん、そうだね。きっとなんか理由があるんだよ。

D:うん、理由はあると思うよ。でもヘンなんだよ。

A:確かにね~。言葉ってヘンだね!

 

seeって時制でそんなに意味が変わってくるんだ!

言葉って面白いというか、難しいというか、不思議というか。

 

ちなみに「デートする」の意味でのseeは、わりとカジュアルなデートの意味。

I’m seeing someone.「デートしてる人がいるの」

I’ve been seeing Tom for about 3 months. 「Tomとデートし始めて3ヶ月くらいかな」

 

”dumpling”を巡るナゾのクエスト

こんにちは、阿津坂です。

 

なんかエライなタイトルがついていますが、きっかけ自体はチャットルーレットで、「お団子って英語でなんて言うんですか?」って聞かれたので、「dumplingですかねぇ」と答えると、「dumplingって餃子のことじゃないんですか??」と。

 

「餃子」を辞書で調べるとよく「dumpling」と出てくるので、「dumpling=餃子」と思っている方も多いかもしれませんが、「餃子→dumpling」とは言えても「dumpling→餃子」とは一概に言えないのです。

 

なんで?

 

なんでか。

 

まず、dumplingをMerriam-Webster’ Learner’s Dictionaryで引くと

==

1: a small lump of dough that is boiled or steamed(小さな固まりのドウ[小麦粉と水などを混ぜたもの、パンやピザなどの生地]を茹でたか蒸したもの)
chicken and dumplings(鶏肉とダンプリング)
2 : a piece of food that is wrapped in dough and cooked(ドウに包まれて調理された食べ物)
We had vegetarian/pork dumplings as an appetizer.(アペタイザーとして、ベジタリアン/豚のダンプリングを食べた)
an apple dumpling(りんごのダンプリング)

==

とあります。

(ちなみに、Learner’s Dictionaryは英語学習者向けに比較的優しい単語で言葉がわかりやすく説明されているので、英英辞典を使ってみたいと思ったらオススメです!)

 

つまり、もともとdumplingとは、小麦粉を練った生地(ドウ)を小さく丸めて調理したもので、よくシチュウなどの煮込み料理にボリュームを出すために入れられていたものなんです。

そこから、さまざまな各国料理がイギリスやアメリカなどの英語圏にもたらされて、ドウで包んで調理されたものも「dumpling」と呼ぶようになりました。(たぶん、、、)

↑こういうのが「dumpling」

 

で、餃子も「ドウで包んで調理されたもの」、お団子は「(小麦粉じゃないけど)生地を小さく丸めて調理したもの」で、どっちもdumplingになります。

細かく言うと、餃子は「Chinese dumpling」と言うことが多く、お団子は「(Japanese) rice dumpling」と言ったり。

甘いものも、しょっぱいものも、一緒くたにdumplingです。

デザートもおかずも一緒なんかーい!と言いたくなりますが、失礼を承知で言えば、アングロ・サクソン系は食に関しては基本的に大雑把と言ってよいでしょう。

皆さんよく知っているかもしれない、pudding(プリンの語源)も基本的には甘いものですが、塩味のおかずとして食べられるものもあります。

なので、日本の「プリン」は英語では「custard pudding」もしくは「creme brulee(いわゆる「クレームブリュレ」)と言います。

「クレームブリュレ」って、プリンとは本当はちょっと違いますが、いわゆる「プリン」ってイギリスとかでは日本ほどポピュラーではないような。

そしてイギリスでは、puddingで「デザート全般」を指すこともあります。

 

で、ここからまだ続きます。なんせクエスト(quest:探求)ですから。

dumpling。実は、darlingやgosling(出た! ライアン・ゴズリングのゴズリングです。ゴズリングについてもっと知りたい方はこちらをどうぞ→https://www.fcc-english.co.jp/blog/conversation/35479)とイトコ的な関係があります。

dumpling、darling、gosling、共通するのは「ling」。

実は、この「ling」に意味があるんです。

それに気づいたきっかけが、「Game of Thrones」というアメリカのTVドラマの原作を読んだ時。

(「ゲーム・オブ・スローンズ」好きの方、ぜひお声がけください。熱く語り合いましょう 笑)

lordlingという単語が出てきたので、辞書で調べると「A minor lord」とあります。

「lord(城主、領主)」に「ling」がついて、「minor lord」。

ってことは、「ling」って「マイナー」とか「小さい」とか意味があるってこと?と思っていたところに、Oxford Dictionaryのページでちょうど良い記事を見つけました。

What is the ‘-ling’ in darling? (And what is the ‘dar-’ for that matter?)

またもや、ゴズリングがちょろっと顔を出していますが(笑)

記事のタイトルは「”darling”の’ling’ってなに?(そして、その場合の’dar-‘は何?)」。

なんかごちゃごちゃいろいろ説明してあってようわからんのですが、lingの意味として「小さい、小型の、小柄な」という意味はあるようです。

 

ということで、goslingは「goose(ガチョウ)+ling(小さい)」で「小ガチョウ」、darlingは「dear(愛しい、大切な)+ling(小さい)」で「可愛らしい愛しい人」。

そしていよいよの「dumpling」は、「dump(ぼとっと投げ捨てる←もっと汚い意味もあります、、、)+ling」ということで、「小さくて投げ入れるもの」というのが元々の意味だと思われます。

そこから、「コロコロした食べ物」をdumplingと言うようになったのではないでしょうか。

 

以上が、長くて短い「dumpling」にまつわるクエストでした。

へぇ~、っと思っていただけれたら幸いです(^^;)

 

 

”一粒で2度美味しい”単語たち

こんにちは、阿津坂です。

 

今日は「一粒で2度美味しい」単語をご紹介しようと思います。

 

なんだ、その単語、って?

 

専門的には、「同綴異義語」と呼ばれているそうです。

同じ綴りで、意味の違う単語、その中でも「同綴同音異義語」と「同綴異音異義語」があるよう。

いや、待って、そんなに小難しい話じゃないです。漢字がめっちゃ難しいけど。

「同綴同音異義語」が、同じ綴り同じ発音意味の違う単語。

例えば、left。どっちも同じ綴りで、同じ「レフト」という発音だけど、「左の」という意味と、動詞leave(去る)の過去形としての「去った」という違う意味を持っています。

「同綴異音異義語」は、同じ綴り違う発音意味の違う単語。

例としては、tear。tearを「ティア」と読むと「涙」の意味。同じ綴りで「テア」と読むと、動詞で「引き裂く」という意味。

 

めんどくさい? でも、1つ覚えちゃうと2つ意味がくっついてくるわけですよ。お得じゃないですか?

 

「同綴同音異義語」だと、他には

sound
(形容詞)健全な、損傷がない
(名詞)音
(動詞)……に聞こえる

bank
(名詞)銀行
(名詞)堤、土手、ひとかたまり

fine
(形容詞)立派な、見栄えの良い、細かい
(名詞/動詞)罰金(を科する)

long
(形容詞)長い
(動詞)切望する

rest
(名詞/動詞)休息(する)
(名詞)残り

などがあります。

「同綴異音異義語」は

wind
[ウィンド](名詞)風
[ワインド](動詞)曲がりくねる、巻きつける
→曲がりくねった道路を、winding roadと言います。風の吹く道路、ではなく。

minute
[ミニュット](名詞)分(1分間、とかの「分」)
[マイヌート/マイニュート](形容詞)ほんの些細な、極めて細かい、綿密な

lead
[リード](動詞)リードする、導く
[レッド](名詞)鉛

 

「へぇ~」っと思うと、覚えやすいかも?

 

追伸:

男性が泣いているのって、ちょっと「ドキッ」としませんか? 私だけ?

 

英語で”スベる”ってなんて言う?

スタッフの平井が、英語で「ウケる」の解説をしていたので、

flyの意外な使い方

 

こんどは、「スベる」の言い方を(笑)

「スベる」は英語でなんと言うかというと、

 

 

 

答えは、「bomb」。
“Did you bomb at the gig last night?”(昨夜のライブでスベった?)

“Yeh, I did bomb!”(めっちゃスベったよ!)

なんて使います。

で、これを知ったきっかけが、Netflixにあるこのドキュメンタリーシリーズ。

Larry Charles’ Dangerous World of Comedy

Larry Charlesというアメリカ人のコメディアンが、紛争地域や独裁国家など「笑い」「コメディ」「ユーモア」が抑圧されていそうな場所を訪れ、そこで暮らすコメディアンの状況を伝えるというドキュメンタリーなんですが、これがまたかなり攻めているのです。

下の写真がLarry Charles。

© 2019 Hollywood Chamber of Commerce

湾岸戦争やイラク戦争で長らく戦闘が続いていたイラクを訪れ、命をかけてコメディ・ショウを続けるコメディアンや、内戦で疲弊しきったリベリアで虐殺やエボラ出血熱という災禍を生き抜いた人々がたくましくコメディアンとして活躍している姿を紹介しています。

そして、リベリアでの虐殺を率いた軍人の1人であるジョシュア・ブライ(=General Naked Butt:お尻丸出し将軍)にインタビューし、独裁政治や虐殺などユーモアを抑圧する恐怖を担った人たちが、何に笑うのか、何を面白いと思うのかについて聞いています。

まさに平和な日本に住んでいる私には、ガツンとしたショックを受けましたが、同時に人間のたくましさを感じた作品でした。

残念ながら、Netflixオリジナルなので、Netflixでしか見られないのですが、日本語字幕でも見れますのでNetflixユーザーの方はぜひ!

Netflixや、Hulu、Amazon Prime Videoは、海外の作品がたくさん見れるので、英語に触れる機会の1つとしてオススメです!

Netflix

Hulu

Amazon Prime Video

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