こんにちは、阿津坂です。

今日は皆さん、いかがお過ごしですか?

いよいよ休業要請が始まりましたね。

さらなる自粛が求められますが、がんばって乗り切っていきましょう!!!

本日は、Daniel講師からのブログをお届けしますね♪

Hello everyone and welcome to the first Daniel edition of the FCC teachers’ blog. Because of this corona lockdown, I find myself with a lot of free time on my hands, but that opens up a lot of opportunities as well.

I remember a time long ago, during my childhood, my family was visiting my grandparents. They lived on a farm in rural Idaho (who am I kidding…ALL of Idaho is rural), and, as they had no TV, I told my grandfather that I was bored. His response was something I have remembered ever since – “You should never be bored in your own presence.” In simpler words (but less poetic) that means that you should never be bored if you are with yourself…and you are ALWAYS with yourself…so you should NEVER be bored. Basically, it means that, if you have a brain (and most of us do), you should be able to think of something to do with your time.

In the last few days, I’ve done some reading (lots of books around the house), worked on a writing project, cooked quite a few meals (nothing gourmet…just stick-to-your-ribs soups and stews), figured out how to use some new apps, and caught up with a few television dramas I’d been meaning to see.

There is a saying that goes “When life gives you lemons, make lemonade.” Basically, it means that we should try to do our best in bad situations. I trust you are all keeping busy and staying safe. We hope you can take advantage of this chance to exercise your English skills, and we look forward to seeing you when we can all get back to our corona-free lives.

みなさん、こんにちは、そして講師ブログでの最初のダニエル版へようこそ。このコロナウィルスの都市封鎖※で、たっぷりの自由時間を手にしている自分を発見してます。しかし、多くの機会が開けてもいます。

ずいぶん昔、子供のころに、家族で祖父母を訪ねたのを思い出します。アイダホの田舎(冗談です……アイダホは全て田舎です)の農場に住んでて、それでテレビもなく、飽きた、と祖父に言いました。彼の返答は、それからずっと私が覚えているものです−−「自分自身の存在のうちに決して飽きるべきではない」。シンプルな言葉(そこまで詩的ではないけど)が意味しているのは、自分が自分自身とともにいるのならば、決して飽きるべきでないということ、そして自分というのはいつでも自分自身とともにいるということ……なので決して自分に飽きるべきではない、ということです。つまり、意味しているのは、頭があるなら(ほとんどの人がそう)、自分の時間ですることを思いつくことができるべき、ということです。

この数日、いくつかの本を読んで(家にはたくさんの本がある)、書き物をしたり、食事を数回作ったり(豪盛なものじゃなく、具材たっぷりスープやシチューとか)、いくつかの新しいアプリの使い方を探ったり、見ようとずっと思ってたTVドラマをようやく見始めたり。

こういった格言があります、「人生がレモンをよこしたら、レモネードを作るんだ」。つまり、それが意味しているのは、悪い状況でもベストを尽くすべきだ、ということ。みなさんが忙しくしてて、安全にしていると信頼しています。この機会を自分の英語のスキルを伸ばすために活かせると願っているし、コロナウィルスがなくなった生活にみんなが戻れた時に会うのを楽しみにしています。

※都市封鎖:Daniel講師はブログの中で「lockdown」と書いていますが、福岡では諸外国に見られるような「lockdown」いわゆる「都市封鎖」とまではなっていません。

 

さて、課題提出のランキングを公表します!

◆日記部門

今のところ、7人のエントリーがあり、横並びとなっています。

◆ライティング部門

3人からのエントリーがあり、3回提出の方がトップ!

◆スピーキング部門

2人からのエントリーで、6回提出の方がぶっちぎりのトップ!

まだまだ始まったばかりです、ぜひ皆さんのさらなるエントリーをお待ちしています♪♪♪