こんにちは、阿津坂です。

恒例の、Kevin講師とMarcus講師との金曜日のおしゃべり。

平日の14時と16時のレッスンの間、講師が夕方以降のレッスンの準備できるよう、1時間空いています。

講師たちが、レッスンの準備をしてる間に、レッスンについての質問やお互いの近況などをおしゃべりすることがあるのですが、金曜日はKevin講師とMarcus講師しかいないので、私も時々それに交じっています。

今日は、Kevin講師の「膝が痛い」という話から(ジジむさい^^;)、「何歳になりたい? What age do you want to be?」という話に。

Kevin講師は、「30歳が良かった」そう。30歳の時、世界のあちこちを旅行していたそうです。

Marcus講師は、Kevin講師の「Marcusは、今がprime(一番、真っ盛り)だろ?」というコメントに、「そうだねぇ」という返事。

私は、「身体的には(physically)20代中ごろに戻りたいなぁ」というのが正直なところ。

ちなみに木原は、身体的には小学6年生、「自分の人生を変えるために」高校2年生に戻りたいなぁ、と呟いていました(笑)

ただ、Kevin講師も「でも、今の生活に不満はないよ。家族もいて」だそう。

「奥さんがいて、ハンサムな息子がいて、安定した職があって。絵に描いたような安定した生活だもんね」と言おうとして、「絵に描いたような」って何て言うんだっけ?とMarcus講師に助け舟を求めると、

すかさず「picture perfect」と教えてくれました。

それと一緒に教えてもらったのが、「white picket fence」というフレーズ。

white picket fence=白い囲い柵=白い柵に囲まれた家=アメリカの典型的な「マイホーム」のイメージ=理想的な生活、ということなんだそうです。

「ポーチ(porch:玄関口にある屋根付きの部分)のソファに座って、子供が走り回ってるのを見ている、そんな生活」なんだそう。

こんな感じの家?

 

皆さんは何歳になりたいですか(^^)??