FCC Behind the Scenes

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FCCの日常を垣間見ることができる、スタッフブログです。

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今から使える英語情報

受講生さんに正しい表現を教えてもらった件

2019.07.19

こんにちは、阿津坂です。

先日、ある受講生さんに「turncoatって知ってますか?」と聞かれたので、しばらく考えた後、「turncloakなら知ってるんですけど、、、」と答えました。

気になって慌ててネットで調べてみると、「turncloak」は『A Game of Thrones』(ファンタジーですが、人間関係が複雑ですっごい面白いんです! 『ゲーム・オブ・スローンズ』というタイトルでドラマ化されています)の作者ジョージ・R・R・マーティンの造語なのでした

本の中で普通に使ってあるので、通常の言葉かと思っていました……。

turn:ひっくり返す

coat:コート → cloak:マントに替えていたんですね!

「coatを裏返した人」ということなんでしょうね。

意味は「裏切り者」ですが、政治的や社会的な信念・信条を変えた人のことを言うようです。

起源を調べてみると、Wikipediaに、”coat of armsをある領主から別の領主にturnした、だからturncoat”とありました。

「coat of arms」とは「紋章」のこと。armsは「武器」のことで、その武器を「coat(コート、コーティング)」したものが、coat of arms→紋章、という感じです。

領主や領主に使える騎士たちは、領主の「紋章」を盾や戦闘服に付けていました。戦場でひと目見て敵か味方か判別できるように、ってことですよね!

こんなの↓

ついでに、「cherry-picking」という表現も教えてもらいました♪

「いいとこ取り」という意味だそうで、Wikipediaに詳しく説明がありました。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%94%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0

(日本語)

日々、勉強ですね♪

 

管理人さんがやってきた!

2019.07.13

 

 

こんにちは。平井です。

 

FCCが入っているニッコービルには管理人室があって、数名の男性のスタッフさんが働いていらっしゃるのですが、そのお仕事は多岐にわたります!

・当ビルに関する色々なお知らせの伝達

・(ビルテナントと消防局の方の間に入って)消防訓練のコーディネート

・ビルの開け閉め

・備品・設備のお掃除や点検

 

 

そんな管理人さん達が、今週は、エアコンフィルターの掃除をしにFCCに来られました。

この時、まだレッスンが始まるより随分前。

私は、早めに来てお昼ごはんを食べたり仮眠をとっていた講師達に「もうすぐ管理人さん達が教室に入って来られるよ」というのを伝えに行きました。

 

 

ところが、いざという時になって、「あれ?そういえば管理人さんって英語で何て表現するんだろう?」と。

以前、学校で働く先生以外のスタッフさんのことをclerkと言うと聞いたことがあったので、この場合もclerkなのかな?と思ったのですが、clerkは事務員とか、bank clerkで銀行員とかだからちょっと意味が違うのかしら?・・・

 

 

weblioで調べたら、

用務員さん=janitor(アメリカ英語)/custodian(イギリス英語)/caretaker

 

と書いてあったのですが、アメリカ出身のKevin講師に聞くと、「janitor?うーん・・・こういう時はmaintenance staffでいいんだよ!」と。 (* Д*)え、それでいいの?

(janitorがダメってわけではないと思いますが、なるべくシンプルな表現を好むKevin講師からの提案でした)

 

イギリス出身のWarren講師は、「custodianとかcaretaker使うよ~」と。

 

さらに、カナダ出身のMarcus講師はこんな興味深い話を教えてくれました。

 

カナダの学校では、1校につきだいたい1人(大規模校ならもしかすると2人いるかもしれないけど)custodianがいて、その人が教室(机も床も)、体育館など全てを掃除して、どこか壊れていたら業者さんに連絡をするそうです。毎日!←色々な仕事をするというより、school custodian = 掃除をする人というイメージとのこと。

 

この仕事は比較的easy to doのため稼ぎは悪いらしいのですが、Marcus講師が出会ったcustodianの方達は皆さんとても優秀(smart)で、皆から尊敬されていたそうです。

 

というのも、例えば、彼の学校のcustodianさんはイラク(英語での発音はアイラック)出身の心臓外科医で、イラクから逃れて世界中を転々とした末にカナダに来たけれどカナダでは医師免許がない為外科医として働くことができず、custodianの職に就いたのだとか。

 

移民の国ならではのエピソードですね。

 

私が小学生の頃は、用務員室には(冬場)石油ストーブがあって、放課後にそこに行くと、用務員のおじいちゃんが遊び相手になってくれました。また、高校時代には、朝早く、そして夕暮れに校門を開け閉めするのも用務員さんでした。今はどうなんでしょうか?

 

ちょっと学生時代が懐かしくなりました。

 

wingman:翼をさずける男……?

2019.07.08

こんにちは、阿津坂です。

「wingman」という単語を、いつものごとくお気に入りのポッドキャストで聞いたのですが、

BBC Radio 1 Scott Mills

https://www.bbc.co.uk/programmes/b006wkt4

「翼の男」って何???と思って調べると

A man who helps or supports another man [by Oxford] 「他の男性を助けたり支援する男性」とあるんです。

でも使われた文脈では、「友人が意中の女性を口説くのに助ける男性」のことを指しているんです!

そんな役目があり、またそういう役目に名前が付いてるほど確立している英語圏文化ってス・ゴ・イ!!!! と感動してしまいました(笑)

男性だけでなく女性の場合もあり、女性でも「wingman」が使われることもあれば、イマドキらしく「wingwoman」という単語が使われることもあるようです。(ポッドキャストでは「私、wingmanならずwingwomanをしてあげたの」といった感じで使われていました)

Wikipediaでは、ものすごく詳しく説明してます。

がんばって読んでみたい人は以下から

https://en.wikipedia.org/wiki/Wingman_(social)

つい、あるエナジードリンクのキャッチコピー「○○○○○ 翼をさずける」を思い出して、「Wingman 翼をさずける男」って思ってしまいました(笑)

 

ついでに「口説く」系の英語を幾つか(-∀-) ♪

・hit on/pick up まさしく「口説く、ナンパをする」という表現。口説き文句を「pick up line」なんて言ったりします。

・flirt 気になる相手とビミョウな距離を作ることを言います。日本語にないので説明が難しいですが、恋愛に繋がる場合もあれば、flirtだけの関係の場合もあります。

   アチコチで微妙な関係を作る人を指して、”He is flirty.”と言ったり。

・see someone / go out with someone/date with デートする。

・be in a relationship 恋愛関係である。欧米ではデートを何回か重ねて、きちんと付き合うようになってから初めて「boyfriend」「girlfriend」と呼びます。

 

 

 

TOEIC受験を検討中の方に朗報!(条件付き)

2019.07.07

こんにちは、阿津坂です。

TOEICの受験を考えている方に朗報です!

語学編集社のアルクが、TOEIC L&Rテストの模擬を1ヶ月以内に3回受けた方に5000円のギフト券を進呈しています。

2016年5月以降に公開テストを受けた方であれば、オンラインでの模擬試験を受けることができます。

「本番前に模擬試験を受けてどんなものが知っておきたい」という方にはもってこいだと思います♪

詳細&エントリーはこちらから

https://s.alc.jp/toeicmoshiyellow

気になる方はチェックしてみてはどうでしょうか?

 

「フルハウス」の意味と使い方

2019.07.06

こんにちは、平井です!

 

 

天気が良くない日が続いた1週間でしたが、今日は暑いくらいによく晴れましたね。

そのおかげか、今日のFCCは受講生の数が多くて、午後のある休み時間にはロビーが人で一杯になりました!

 

 

それを見て驚いたKevin講師が、一言。

“Wow, full house!!”

 

 

 

 

ほ~、フルハウスってこういう時に使えるのね!と思いつつ、頭に浮かんだのは、あの不朽の名作、米国ドラマ「フルハウス」。

そういえば、あのタイトルってどういう意味なんだろう?と思って、たまたま隣にいたMarcus講師に聞いてみました。

 

***********************************

以下、Marcus講師の解説。

 

full houseはこの2語セットで名詞として使うよ。 意味は、”満員”。ただし、使えるシチュエーションはイベント、会議、レッスンみたいなもの(Ex: event, party, concert, convention, lecture, class)。

例えば、パーティーだったら、It’s a full house tonight, so not everyone can sit. (今日は満員なので、座れない人も出るでしょう)

 

 

ちなみに、駐車場が満車の時にfull houseって使えるのか聞いたら、使えないそうです。その際はThe parking lot is full.

***********************************

 

というわけで、あのドラマのタイトルは、家族の話に対してfull houseって使っているので、ちょっと変(通常の使い方ではない)なんだそうです。

 

久しぶりにフルハウスのことを思い出して、また観たくなりました。最新版のフラーハウスは面白いんですかね?観たよ~という方は感想教えて下さい(^^)

 

 

今日は以上です!

 

FCC Behind the Scenes

Tacticsという単語について…

2019.07.05

こんばんは、木原です。
日々、講師が秘密のファイル?に書いているクラスでの様子やコメントが流れてくるようになっているのですが、その中で、時々”Tactics”という単語を見かけることがあり、最初は??と思いながらもスルーして読み進めていました。しかし、何回もこの単語に出くわすようになり調べてみることにしました。
Tactic(s)=作戦,戦法;方法,手段
意味は理解したのですが、今度はコメントとして流れてくる意味が??状態になってしまい (例:~good use of Tactics for Listening with practice.~)、隣の席の阿津坂に助けを求めました!
すると…Tacticsはテキストの名前だよ!!と教えてくれました(@▼@);
すぐさま教科書一覧のテキストの名前を確認してみると、リスニングとスピーキングのクラスで使用されているテキストの名前にありました。
Tactics for Listening Basic”,”Tactics for Listening Develop”,”Tactics for Listening Expanding”という名前で…
textbook
 結果としてはテキストの名前でしたが、また一つ新しい単語を覚え、こういう形で覚えた単語は今後数年、もしくは数十年は忘れない気がします!どういう場面で使えるのか例文など見てみると、
I think it was a tactic of survival.
(生き残りを賭けた作戦だったんですね。)
What is the best tactic for cutting prices?
(値下げするための最善の策は何か?)
などが出てきました。使う機会があるのか微妙なところですが… 調べていたら、同じような意味を持つ”tactics”と”strategy”の違いについて説明してある記事も!! 気になる方はリンクを貼っておきますので見てみてください!
strategy, tactic「戦略」意味の違い、使い分け

 

今から使える英語情報

浮気にはご用心……

2019.06.28

こんにちは、阿津坂です。

ふとしたことから、講師と「どこからが浮気?」という話題になりました。

恋人や配偶者がいながら、別の異性(同性愛の方は同性と。つまり恋愛対象になり得る人)と2人きりで出かけるのは浮気? 浮気じゃない?

Kevin講師の回答は、「その人の気持ちや状況によるね」

Marcus講師の回答は、「あくまで僕自身の考えだけど」と前置きして、「If it’s one-time thing, I think it’s OK, but if it’s repetitive, I don’t think it’s good.(1回きりのことならOKだけど、何回もあるようなら良くないね)」とのこと。

で、Kevin講師の最終的なアドバイスは「他人の揉め事には首を突っ込まないこと”Don’t get involved with others’ shenanigans!”」とのこと。

shenanigansを辞書で引いたら、Oxford Dictionaryで”Secret or dishonest activity or manoeuvring.(隠れたり不正直な行動や、人を巧みに操ること)”とありました。

(発音は”シュガンズ”に近い)

もっと簡単に言うと、「ペテン、不正行為、いたずら、悪ふざけ」だそう。

それで思い出した単語が”meddle”。「おせっかいをやく、干渉する」という意味で、”Don’t meddle with it.”(首を突っ込むな)とか使われます。

Don’t meddle in others’ shenianigans!ってことですかね。

 

それで思い出した単語が”conundrum”(難しい問題、解決困難な状況)。

(発音は”カンドラム”に近い)

よく聞いてるBBC Radio1でここ最近に数回聞いたので、気になっていたのでした。

clear up the conundrum(難題を解決する)

overcome the conundrum(難しい状況を克服する)

face with a conundrum(難しい問題に直面する)

と使えるそう。

Don’t get involved with shenanigans, but if you do, clear up the conundrum as soon as possible! (面倒なことには巻き込まれないこと、巻き込まれたらできるだけ早く片付けること!)と唱えたら覚えれそう?(笑)

 

は! たまたまBBCでこういう記事も見つけてしまいました(@_@)

Why we need to talk about cheating

この記事によると、「高い可能性では、男性の75%、女性の68%が、何かしらの浮気を認めている」そうです。

情報って本人の思いもよらぬところで漏れたりするので、お気をつけを~(^^)/~

 

 

 

新着情報

第3回特別講座「カタカナ発音におさらば」

2019.06.26

こんにちは、平井です。

今日から福岡は梅雨入りしましたね。

 

 

さて、先週土曜日に第3回特別講座を開催しましたので、今日はそのレポートをお送りします!

(対象レベル以外の方からもこのテーマへの関心を示して頂きましたので、発音関連のアレコレも付け加えておきます。ご参考に。)

 

 

今回の特別講座は、FCC初となる「音声面」に特化したレッスンを行いました。

 

「講師からカタカナ発音を指摘されるけれど、正しい発音の仕方が分からない」

「英語らしく話せるようになりたい」

 

こうした声はレベルに関わらず多くの方から聞かれるのですが、まずは、英語にまだ慣れていなかったり、英語に対する抵抗感が強い方々のお悩みを解消しようということで、基礎1~基礎2の受講生を対象にすることにしました。

 

今回の担当は、10歳の頃に出身地の香港からカナダに移住し英語を身につけた経歴をもつMarcus講師です。今では日本語もかなり上達していて、3か国語を操る彼。その語学習得法は、「ネイティブの口元をよく見て、音を聞いて、真似をする」ことだとか。

 

 

 

 

 

当日 – 6/22(土)は、7名の方が参加されました。

こちらがタイムテーブルです↓↓

①配られたプリントのリーディングを講師が音読し、受講生が後に続いて読みます。

 

 

各所で、講師が正しい発音をしてみせ、受講生が一人ずつ順番に声に出して真似していきます。

 

 

↑レコーダーを持参された方も。90分レッスンのbefore/afterではどんな違いがあったのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

②続いて、日本語の音に無い、英語独特の音であるRとLの発音の特訓に入りました。

 

▼日本語に無い音

日本語の「らりるれろ」は、舌先が口内の天井ど真ん中をかする感じですが、英語では舌先はここに当たりません。Lなら前、Rなら後ろに行きます。

 

 

 

(レッスンを受けられなかった方のためにちょっと解説します)

******

●Lの音を出したかったら、前歯の裏に海苔がついた時をイメージして下さい。

舌を当てた状態で声を出すと、なんとも文字にしがたい音が出ます。それが、Lの音です。

そのまま、milk, leg, light, left, tell, leave, telephone… と、練習してみましょう♪

 

●Rの音を出したかったら、舌を車に見立てて、縦列駐車をイメージです。(=うしろに引く)

この縦列駐車中に声を出してみて下さい。Rrrrrr って音が出ます。

そうやって舌を巻いたまま、right, restaurant, ring, road…と練習。

できるようになったら、次はtiger, word, work, card, France, America…

 

 

ここまできたら、LとRの総仕上げ。

girl, world, letter…

 

舌があっち行ったりこっち行ったり大忙しです(゜∀゜ )ヒー

L、Rのほかに、TH、S、SH、V、Fあたりは要注意です。単語の中にこのアルファベットを見つけたら、意識的に口・舌を動かして下さい。無意識に口が動くようになったら◎です!!

********

 

 

 

③英語独特の音が出る仕組みが分かったら、あとは練習。例文を使ってペアワーク。ここはもう、練習あるのみ!

 

 

 

 

 

~10分休憩~

 

 

 

 

 

④後半は、カタカナ英語になってしまう要因の1つである、音節と強勢(syllable stress)についてです。

 

 

▼音節とは

ほとんどの単語は、いくつかの音の塊に分けることができます。基本的に、1つの塊に母音が1つ入ります。例えば、

silent(サイレント/沈黙)

母音はiとeの2つなので、音節は2つ。

si  +  lent

 

 

ところが、日本人はこれをカタカナで発音してしまい、英語らしい発音を崩してしまいます。

▼カタカナ発音

日本語は、原則、子音単独で発音するということがほぼありません。(”ん”は例外)

子音+母音または母音単独で1つの音になります。

ka  +  ta  +  ka  +  na

↑これで4音節です。

 

 

同じことをsilent:サイレントで考えてみましょう。

sa  +  i  +  le  +  n  +  to

↑英語では2音節だった単語が、5音節になりました。Oh my god

 

 

日本人が5音節だと思っている単語が2音節で聞こえてきたら、そりゃ音が聞き取れないのも当たり前です。

さらに、英語は子音単独で発音します。=母音が入らない音は、とーーってもキャッチしにくいのです。

 

 

↑「glovesはカタカナ発音ではグローブだけど、英語ではグラヴズ」

 

 

 

▼強勢

音節とは別に、強勢(stress)というものがあります。単語のどの部分を強く読むのか?ということです。

 

Marcus講師のレッスンでは、こんな感じで問題を出していました↓↓

Q. 一番強く発音する音節はどこでしょう?(講師の発音を聞いて答える)

1. UN – der – stand

2.un – DER – stand

3.un – der – STAND

 

答えは 3 なのですが、 STANDを強く読むことによって、 un と der の音は必然的に弱くなって聞き取りにくくなります。

他にも、photograph、China、computerなどが出題されていました。改めて問われると、ちょっと迷っちゃう!?

 

 

参加者の中には、最初はまだ単語一つを読むにも恐る恐る・・・といった方もいらっしゃいましたが、講師からのアドバイスを受けて強めに読むところが分かった後は、声も大きくなって自信を持って読めるようになっていらっしゃいました(^-^)こういった音の「強弱」を意識することも、英語耳を作る上でとても重要です。カタカナ発音とは違う、本当の英語の音を覚えていきましょう!

 

*余談ですが、各言語には周波数というのがあって、英語と日本語の周波数は全く違います。子音が多い英語は周波数が高く、母音が多い日本語は低め。日本人は周波数の高い英語の音がキャッチしにくいんだそうです。(ネットで調べたら色々データが出ています)私たち日本人は耳を鍛えなくちゃいけないんですね(´`)

 

 

 

 

 

 

こんな感じで、第3回特別講座はカタカナ発音から脱却するためのいくつかのポイントを取り上げました。

日本語と英語は音声だけをとっても全然違うことが分かります。ここのズレを解消できたら、英語は聞き取れるようになります!

残念ながら特別講座に参加できなかった方、発音をもっと上手になりたい方は、カウンセリングでもアドバイスしますので、お気軽にお申込み下さい^^

 

 

<参加者の声>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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