FCC Behind the Scenes

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FCCの日常を垣間見ることができる、スタッフブログです。

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チャットルーレットに参加してみて

2019.03.14

こんばんは、木原です。

先日、研修の一環としてチャットルーレット(Chat Roulette)に参加(見学)をしました。
軽くここでチャットルーレットについて

チャットルーレット

 

 

 

 

チャットルーレットは、受講生同士1対1で英会話を楽しむ場となっており、15分英語で会話をし、5分間日本語で話した内容についての確認を行います。
その後、話相手を替えて同じように会話を行うものとなっています。
詳しい内容については、チャットルーレットの詳細ページをご確認ください。
→チャットルーレットの詳細

説明はさておき、私が見学をさせてもらったときは4人の受講生が参加をされていて、話している内容としては「ご自身の仕事とのこと」や「なぜ英語を勉強しているのか」、「海外旅行について」などなどが聞こえてきました。その中でも話を盗み聞きしていて面白いなと思ったことは「仕事のこと」についての話でした。英語で初めて会った人などと話しをするとき、やはり自己紹介として、自分がどんな仕事をしているのかを話す機会が多いかと思います。なので自分の仕事に関する単語であったり、フレーズというのは結構覚えてたり、暗記していたりするのではないでしょうか。しかし、自分とは全く異なる仕事や知らない分野の話を英語で行うとき、全く知らない単語やフレーズなどが出てきて、あれ、何言ってるのだろう???という経験があったりしませんか?

実際に盗み聞きしていて、受講生の仕事に関係のある英単語が私わかりませんでした….。15分の英語タイムの後の日本語タイムの中で解説をしてもらい、なんとか理解をすることができましたし、プラスしてその方の仕事に関するプチ情報まで知ることができ新しい発見がたくさんあったチャットルーレットでした!!!また、5分間の日本語タイムに突入しても英語での会話が続いていて、受講生の英語に対する熱心さがひしひしと伝わってきました(私も英語もっと頑張らないとと…)!

どうです、みなさんもチャットルーレットに参加して、英語を話す機会を増やしていきませんか!英語に関してはもちろん、プラスして新たな発見をする機会、他の受講生と交流ができる機会にもなるかと思いますよ!!

 

”dumpling”を巡るナゾのクエスト

2019.03.08

こんにちは、阿津坂です。

 

なんかエライなタイトルがついていますが、きっかけ自体はチャットルーレットで、「お団子って英語でなんて言うんですか?」って聞かれたので、「dumplingですかねぇ」と答えると、「dumplingって餃子のことじゃないんですか??」と。

 

「餃子」を辞書で調べるとよく「dumpling」と出てくるので、「dumpling=餃子」と思っている方も多いかもしれませんが、「餃子→dumpling」とは言えても「dumpling→餃子」とは一概に言えないのです。

 

なんで?

 

なんでか。

 

まず、dumplingをMerriam-Webster’ Learner’s Dictionaryで引くと

==

1: a small lump of dough that is boiled or steamed(小さな固まりのドウ[小麦粉と水などを混ぜたもの、パンやピザなどの生地]を茹でたか蒸したもの)
chicken and dumplings(鶏肉とダンプリング)
2 : a piece of food that is wrapped in dough and cooked(ドウに包まれて調理された食べ物)
We had vegetarian/pork dumplings as an appetizer.(アペタイザーとして、ベジタリアン/豚のダンプリングを食べた)
an apple dumpling(りんごのダンプリング)

==

とあります。

(ちなみに、Learner’s Dictionaryは英語学習者向けに比較的優しい単語で言葉がわかりやすく説明されているので、英英辞典を使ってみたいと思ったらオススメです!)

 

つまり、もともとdumplingとは、小麦粉を練った生地(ドウ)を小さく丸めて調理したもので、よくシチュウなどの煮込み料理にボリュームを出すために入れられていたものなんです。

そこから、さまざまな各国料理がイギリスやアメリカなどの英語圏にもたらされて、ドウで包んで調理されたものも「dumpling」と呼ぶようになりました。(たぶん、、、)

↑こういうのが「dumpling」

 

で、餃子も「ドウで包んで調理されたもの」、お団子は「(小麦粉じゃないけど)生地を小さく丸めて調理したもの」で、どっちもdumplingになります。

細かく言うと、餃子は「Chinese dumpling」と言うことが多く、お団子は「(Japanese) rice dumpling」と言ったり。

甘いものも、しょっぱいものも、一緒くたにdumplingです。

デザートもおかずも一緒なんかーい!と言いたくなりますが、失礼を承知で言えば、アングロ・サクソン系は食に関しては基本的に大雑把と言ってよいでしょう。

皆さんよく知っているかもしれない、pudding(プリンの語源)も基本的には甘いものですが、塩味のおかずとして食べられるものもあります。

なので、日本の「プリン」は英語では「custard pudding」もしくは「creme brulee(いわゆる「クレームブリュレ」)と言います。

「クレームブリュレ」って、プリンとは本当はちょっと違いますが、いわゆる「プリン」ってイギリスとかでは日本ほどポピュラーではないような。

そしてイギリスでは、puddingで「デザート全般」を指すこともあります。

 

で、ここからまだ続きます。なんせクエスト(quest:探求)ですから。

dumpling。実は、darlingやgosling(出た! ライアン・ゴズリングのゴズリングです。ゴズリングについてもっと知りたい方はこちらをどうぞ→https://www.fcc-english.co.jp/blog/conversation/35479)とイトコ的な関係があります。

dumpling、darling、gosling、共通するのは「ling」。

実は、この「ling」に意味があるんです。

それに気づいたきっかけが、「Game of Thrones」というアメリカのTVドラマの原作を読んだ時。

(「ゲーム・オブ・スローンズ」好きの方、ぜひお声がけください。熱く語り合いましょう 笑)

lordlingという単語が出てきたので、辞書で調べると「A minor lord」とあります。

「lord(城主、領主)」に「ling」がついて、「minor lord」。

ってことは、「ling」って「マイナー」とか「小さい」とか意味があるってこと?と思っていたところに、Oxford Dictionaryのページでちょうど良い記事を見つけました。

What is the ‘-ling’ in darling? (And what is the ‘dar-’ for that matter?)

またもや、ゴズリングがちょろっと顔を出していますが(笑)

記事のタイトルは「”darling”の’ling’ってなに?(そして、その場合の’dar-‘は何?)」。

なんかごちゃごちゃいろいろ説明してあってようわからんのですが、lingの意味として「小さい、小型の、小柄な」という意味はあるようです。

 

ということで、goslingは「goose(ガチョウ)+ling(小さい)」で「小ガチョウ」、darlingは「dear(愛しい、大切な)+ling(小さい)」で「可愛らしい愛しい人」。

そしていよいよの「dumpling」は、「dump(ぼとっと投げ捨てる←もっと汚い意味もあります、、、)+ling」ということで、「小さくて投げ入れるもの」というのが元々の意味だと思われます。

そこから、「コロコロした食べ物」をdumplingと言うようになったのではないでしょうか。

 

以上が、長くて短い「dumpling」にまつわるクエストでした。

へぇ~、っと思っていただけれたら幸いです(^^;)

 

 

 

自己紹介

2019.03.07

こんばんは。
2月より新しいスタッフとして加入をしております木原です。
早いことで加入してから1ヶ月が経ちました。

初めてのブログなので少し自己紹介をしていこうかと思います。

出身は長崎で高校までの10数年間住んでいました。子供の頃から漠然と海外のことに興味をもっていて、そこから英語にも関心を持ち、高校では一応英語科に通い、 そして高校の時にカナダ アルバータ州の田舎の田舎の田舎の方に留学をしたりしてました。遠い遠い昔の記憶になってしまっており、とにかく寒かった…太ったということが大きな印象ですかね!下の写真が留学していた所の町並みです。通っていた学校は中学高校合わせて200人前後だったような…

nanton

留学先の町並み

nanton

留学先の町並み

 

 

 

 

 

 

 

大学からは広島の方で国際関係の勉強をしたり働いたりしていました。
大学の時も海外のインターンシップに1ヶ月程度ですがチャレンジしたり、英語であったり海外であったりという部分には長い間関わりをもって過ごしてしました。

最初に入社した会社は「取扱説明書」を制作する会社で、携帯端末の取扱説明書の翻訳をしたり車の電子マニュアルというものの制作に携わたっりしていました。

福岡に引っ越してきたのが約1年前でまだ福岡情報には乏しい部分があります…。
福岡のおすすめ情報(お食事処など)お待ちしております♪

約1ヶ月FCCのスタッフとして働いてみて、受講生が真剣に英語の学習に取り組んでいる姿や、ロビーなどで受講生さん同士でも英語で会話をされたり英語に関しての疑問点などをわからないままにせず、講師やスタッフにたずねたりしている姿を見て 私自身、英語を数年サボっていた部分があり、改めて自分自身ももう一度英語力をつけていき 少しでも皆さんのサポートができるようにしていきたいなと思いました!!! あと様々なバックグランドを持つ受講生がいて、お話を聞いたりしていて とても面白く、新たな発見などが毎日のようにあるなと!!!

まだまだ、ご迷惑をおかけしてしまうことがあるかもしれませんが 少しでも受講生のサポートができるように頑張りますので どうぞ、よろしくお願いします!!!

 

”一粒で2度美味しい”単語たち

2019.03.04

こんにちは、阿津坂です。

 

今日は「一粒で2度美味しい」単語をご紹介しようと思います。

 

なんだ、その単語、って?

 

専門的には、「同綴異義語」と呼ばれているそうです。

同じ綴りで、意味の違う単語、その中でも「同綴同音異義語」と「同綴異音異義語」があるよう。

いや、待って、そんなに小難しい話じゃないです。漢字がめっちゃ難しいけど。

「同綴同音異義語」が、同じ綴り同じ発音意味の違う単語。

例えば、left。どっちも同じ綴りで、同じ「レフト」という発音だけど、「左の」という意味と、動詞leave(去る)の過去形としての「去った」という違う意味を持っています。

「同綴異音異義語」は、同じ綴り違う発音意味の違う単語。

例としては、tear。tearを「ティア」と読むと「涙」の意味。同じ綴りで「テア」と読むと、動詞で「引き裂く」という意味。

 

めんどくさい? でも、1つ覚えちゃうと2つ意味がくっついてくるわけですよ。お得じゃないですか?

 

「同綴同音異義語」だと、他には

sound
(形容詞)健全な、損傷がない
(名詞)音
(動詞)……に聞こえる

bank
(名詞)銀行
(名詞)堤、土手、ひとかたまり

fine
(形容詞)立派な、見栄えの良い、細かい
(名詞/動詞)罰金(を科する)

long
(形容詞)長い
(動詞)切望する

rest
(名詞/動詞)休息(する)
(名詞)残り

などがあります。

「同綴異音異義語」は

wind
[ウィンド](名詞)風
[ワインド](動詞)曲がりくねる、巻きつける
→曲がりくねった道路を、winding roadと言います。風の吹く道路、ではなく。

minute
[ミニュット](名詞)分(1分間、とかの「分」)
[マイヌート/マイニュート](形容詞)ほんの些細な、極めて細かい、綿密な

lead
[リード](動詞)リードする、導く
[レッド](名詞)鉛

 

「へぇ~」っと思うと、覚えやすいかも?

 

追伸:

男性が泣いているのって、ちょっと「ドキッ」としませんか? 私だけ?

 

 

英語で”スベる”ってなんて言う?

2019.02.25

スタッフの平井が、英語で「ウケる」の解説をしていたので、

flyの意外な使い方

 

こんどは、「スベる」の言い方を(笑)

「スベる」は英語でなんと言うかというと、

 

 

 

答えは、「bomb」。
“Did you bomb at the gig last night?”(昨夜のライブでスベった?)

“Yeh, I did bomb!”(めっちゃスベったよ!)

なんて使います。

で、これを知ったきっかけが、Netflixにあるこのドキュメンタリーシリーズ。

Larry Charles’ Dangerous World of Comedy

Larry Charlesというアメリカ人のコメディアンが、紛争地域や独裁国家など「笑い」「コメディ」「ユーモア」が抑圧されていそうな場所を訪れ、そこで暮らすコメディアンの状況を伝えるというドキュメンタリーなんですが、これがまたかなり攻めているのです。

下の写真がLarry Charles。

© 2019 Hollywood Chamber of Commerce

湾岸戦争やイラク戦争で長らく戦闘が続いていたイラクを訪れ、命をかけてコメディ・ショウを続けるコメディアンや、内戦で疲弊しきったリベリアで虐殺やエボラ出血熱という災禍を生き抜いた人々がたくましくコメディアンとして活躍している姿を紹介しています。

そして、リベリアでの虐殺を率いた軍人の1人であるジョシュア・ブライ(=General Naked Butt:お尻丸出し将軍)にインタビューし、独裁政治や虐殺などユーモアを抑圧する恐怖を担った人たちが、何に笑うのか、何を面白いと思うのかについて聞いています。

まさに平和な日本に住んでいる私には、ガツンとしたショックを受けましたが、同時に人間のたくましさを感じた作品でした。

残念ながら、Netflixオリジナルなので、Netflixでしか見られないのですが、日本語字幕でも見れますのでNetflixユーザーの方はぜひ!

Netflixや、Hulu、Amazon Prime Videoは、海外の作品がたくさん見れるので、英語に触れる機会の1つとしてオススメです!

Netflix

Hulu

Amazon Prime Video

 

flyの意外な使い方

2019.02.20

今日、久しぶりにランチでKFCに行ったら、、、

 

 

A「絶対年上がいいよ~。優しい人に癒してもらいなよ。」

 

A「自分も結構長い間引きずってたけど~もういい加減忘れようと思って、成人式終わった後、髪の毛バッサリ切って、最近は毎日腹筋とか筋トレしてる」

 

 

っていう2人組の会話(とはいっても、片方だけがずっとしゃべっている)が聞こえてきたんですけど、周りにいたお客さんは、私含めて全員ひとりランチの女性で、きっとその場にいた全員がこう思ったはず。

 

 

 

 

 

 

女子か!!!(゜∀゜)笑

 

 

 

 

なんと、その2人は学生らしき男の子たちだったのです。

 

 

時代は変わったのでしょうか?それとも、男子も女子も悩むことは同じということでしょうか。そんなことを考えながらハンバーガーをむしゃむしゃ食べた今日の午後。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは、平井です。

 

 

アプリでダウンロードしたクーポンが非常にお得だったので久しぶりにKFCに行ってきました。変わらずおいしかったです。(KFCの回し者ではありませんが、FCCに来る前後、または週末のランチタイムにオススメです♪)

 

 

 

 

 

 

全然英語とは関係ない話をしてしまいましたが、ここから本題です!

 

 

この間インスタにアップしたAlex講師渾身のオヤジギャク、ご覧頂けましたでしょうか。

 

 

「コノハナ、ナンノハナ??」

 

 

 

・・・

 

 

 

 

 

それでですね、後日、Alex講師がまた同じギャグを言っていたわけなんですが、私は苦笑い。

 

 

隣でそれを見ていたWarren講師が一言。

 

 

W  “Alex, it doesn’t fly in Japan.(´-`)”

 

 

平  “What does it mean?”

 

 

W   紙飛行機がす~っと飛んでいかずに、ぼてって落下する感じ。つまり、ウケないって意味。

 

 

flyにそんな使い方があったとは!初めて聞きました。

 

 

 

 

 

多分そんなに遠くない将来、講師の誰かがまたオヤジギャグを言うと思うので、使ってみるチャンスはありそうです。

 

受講生からの質問~現在形で使うeverの意味~

2019.02.16

 

こんにちは、平井です。

 

 

さっき、勉強熱心でよく質問に来られるKさんからこんなお尋ねがありました。

 

 

「Do you ever panic so much that you can’t think clearly? っていう文章の、everってどういう意味ですか??」←テキストに出てきた問題文

 

 

 

普段everは現在完了形でしか見ない・使わないぞ という方が多いと思いますので、現在形で出てくるとちょっとびっくりしちゃいますよね。たしか以前にも同じような質問がありました。

 

 

私からは、 「そんなことって起こりうるんですか?一度でもあるんですか?みたいなニュアンスです(^^;)」という、やや曖昧な説明しかできなかったので、近くにいたBrian講師を捕まえて聞いてみることに。

 

 

~以下、Brian講師の解説~

 

 

B:”Do you drive?” って聞かれたら、habitsやroutine(習慣)として日頃から運転してるの?っていう意味。 “Do you ever drive?”って聞かれたら、even only one timeでもいいから君が運転するなんてことあるのかい?っていうニュアンス。例えば、僕だったら、日本では運転しないから、”Do you drive?”って聞かれたら”No.”って言うけど、”Do you ever drive?”って言われたら、”When I go back to America, yeah, I do  some times.”って言う。

 

 

そんな会話をしていたら、近くにいたMarcus講師も彼の説明にうんうん(゜゜)(。。)と頷いていました。

 

 

M:いつも階段を使わずにエレベーターに乗ってる人に”Do you ever go up the stairs?”って聞いたり、毎週土曜日に予定があって基本的にその日は働かないっていう人に”Do you ever work on Saturday?”って聞いたりするね。

 

 

平井:ということは、everをわざわざ入れて聞く時は、その相手の答えが”No”だろうっていう前提(予想)?

 

 

M: そうそう。

 

 

みなさん、どうでしょう?少し、使い方をお分かりいただけたでしょうか?^^

チャンスがあったら、ぜひ日記やスピーキングで使ってみて下さい♪

 

夢を叶えた受講生さんの新たな旅立ち♪

2019.02.13

こんばんは、平井です!

 

 

今日は、ある受講生さんのFCC最後の日でした!

 

 

田中良樹さん(右から2番目の男性です) ※中級4のクラスメイト&講師と

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田中さんには以前、FCCの風の受講生インタビューにご登場頂いたことがありますので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません^^

 

こちらから記事をご覧いただけます↓↓ 2017年春号に載っています

www.fcc-english.co.jp

 

 

田中さんは3年半のFCC生活を終え、来月にはタイに海外赴任されます!今日お話を聞いたら、引っ越し作業をしていた際に入校当時に書いた「学習スケジュール表」が出てきて、目標を書くところに「海外赴任」って書いてあったそうです。「夢が叶いました~」と仰っていましたよ。

 

 

基礎2からスタートされ、ほぼ毎学期レベルアップ、最短距離で中級4まで到達されたモデルケースのような受講生さんでした。その上達の秘訣(勉強法)は上記のFCCの風のインタビューに書かれていますのでぜひ参考にされて下さいね。

 

 

そしてそして、このお写真の左側に写っているHさんが、次回3月発行のFCCの風の受講生インタビューに登場されます♪なんと世界50か国を一人旅したというツワモノですよ~!みなさんお楽しみに!

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個性的な受講生さんたちが集まるFCC

今日も笑いの絶えない一日でした。

 

田中さん、タイでも頑張って下さいね!そしていつか、FCCひろばのようなイベントにゲストスピーカーでお越し頂いて体験談を聞かせて下さ~い!

 

 

 

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