英語deボランティア

2012年 英語deボランティア

お寿司花見パーティ 2012年
 

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町川小百合さん(基礎Ⅰ)

私はネイティブ講師からレッスンを受講し始めた頃とても緊張しレッスンが終わると服は汗でびっしょりでした。その頃の私はひどい表情で受講していたのでしょう。講師がSayuri understand? と話しかけてくれました。しかし緊張でカチコチになっている私はそれにすら返答する事もできず固まっていると「りかいできましたか」と日本語で確認がある、そのような状態でのスタートでした。

少しずつレッスンに慣れてき始めたのと比例し自分の考えを英語で伝えたいと思うようになり始めました。しかし、なかなか言葉になりません。そんな時、木場さんに「間違えたり、恥ずかしい思いをした事は良く身につきます。どんどん発言して間違えて下さい。」とアドバイスを頂き、私は心がとても軽くなりました。

2月に入り石橋さんより「Speaking Cafeへ参加してみてはどうですか?深く考えないで軽い気持ちで大丈夫です。次の一歩を踏み出しましょう。」とアドバイスを頂き、早速参加しました。続けて、年に数回しかない全レベル対象の英語deボランティア「お寿司花見パーティー」へ参加しました。以前の私は英語が話せるようになったらいろいろなイベントに参加しようと、それを目標の1つにしていました。しかし今回、お花見パーティーへ参加し、思いが変わりました。つたない英語でも伝わった時の感動が、もっと頑張ろうという気持ちに自分をさせる事に気づきました。今は自分に出来る会話でどんどん参加して行きたいと思っています。レッスンとはまた違ったとても楽しく貴重な経験が出来ました。

 

松上 賢 さん(初級Ⅱ)

英語は、“異文化をつなぐ世界共通の言語”様々な国の人達が集まった今回の花見(梅見)☆私は、これまでこのような企画にはなかなか参加することが出来な かったのですが、今回初めてこの企画に参加することが出来ました。今回参加して、母国語はそれぞれ違っても、“英語”という共通語を通して、英語が母国語 の人は勿論、英語を母国語としない国の人たちとも意思疎通が出来ることを再認識し、英語を話せることが、「こんなにも素晴らしいことなんだなぁ♪楽しいこ となんだなぁ♪」と実感しました。

今回の花見で、「英語は世界の共通語!」ということを改めて痛感したと同時に、異文化に触れることによって、自分とは異なるものの見方や考え方があること を知り、「英語がもっと話せると、自分の世界観や思考の幅などがもっともっと広がってくるなぁ♪」という思いを強くしました(>_<)

普段、なかなか英語を使う機会がなくて英語に自信がなくても、このような機会をうまく利用して“チャレンジ精神!!”を持って参加してみると、カタコトで も相手に伝わる喜び、相手のことを知る楽しさなどを体感することが出来て、これからの英語学習に対してのモチベーションがかなりアップしました♪世界は広 いぞ、楽しいぞ\(^o^)/

これから、もっともっと“真面目に”勉強したいと思いますo(^o^)oこれからの企画も、楽しみにしています♪

ありがとうございました!

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