ラグビー観戦 福岡サニックスブルースvsサントリーサンゴリアス

 

 

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H.Uさん(中級Ⅰ)

初めて「英語deボランティア」に参加しましたが、とても楽しかったです。ラグビーのルールも知らないけど、せっかく仕事が休みの日にあるので、思い切って参加してみました。

当日までちゃんと出来るか緊張していましたが、教室とは違った楽しみがありました。英語と日本語を織り交ぜながら「日本語ではどう言えば相手に分かりやすいかな」や日頃、勉強している英語を教室以外で使えるチャンスだと思って積極的に話しかけました。一緒に何かをすることによって、共通の話が出来るので初めての人でも沢山話せました。「まだ、話せそうにないから」と考えずに思い切って参加して良かったです。

ずーっと英語のことを考えるのは、すっごく疲れましたけど、まだまだ勉強を頑張らないと!と思うことも出来ましたし、そこまで緊張することないんだと思えました。また参加したいです。

柳川どろつくどん祭り 2012年

 

 

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K.Yさん

英語deボランティアは2回目の参加でした。この日はなんと朝七時集合!朝が苦手な私は、なんと遅刻しまい…前回は使いそうな単語や言い回しをばっちり予習してきていたので自信がありましたが、今回はぎりぎりの申込みだった上にスタートがこの有様だったのでキャンセルしようかとも思いましたが、石橋さんに相談するといいから気にしないでおいで!と言って下さったので思い切って、みんなを追いかけて柳川へ向かいました。

私は英語deボランティアでは、自分から質問することを心がけています。質問から共通の話題や相手の職業や趣味に共通する知識があれば、それについて反応したり、リアクションをとることができます。例えば、今回の参加者だったGordonはエンジニアだといったので、私もIT企業で働いていて…と職業の話に持っていきました。ITという部分で接点が見いだせそうだったので、Gordonは何言語のエンジニアなのか、どんなものをつくったかとか、なんという名前の会社なのかと会話が広がっていきました。予習なしでも、伝えようとする気持ちでなんとかなりました。

また、実際に外国人と接することには新しい発見があります。よく外国語を学ぶことは新しい世界を知ることだと言いますが、 この言葉のように実際、言葉のみではなく今まで触れることのない国や人その国の経済、概念に実際に触れることに繋がるということを実感できます。実際私は、ドイツの留学生参加者が多いのは何故か?→お金持ちだから→なぜ?というところから、普段は経済に無関心な私もユーロ危機について自分で学ぶきっかけになりました。ドイツの例をみると、海外市場に出て行くことや企業の英語公用語化の動きもやはり必然だと思えます。こんな風に新しい世界に触れることで、日本のことや自分のこと、自分の学びたい英語について考えることができると思います。

3つ目に、英語deボランティアは「本番」だと思って参加することが大切だと思います。今までの学習で学んだことがどれだけ通用するのかを試す場として、とても有効だと思います。英語上達のためには、失敗したり、恥をかいたりすることよりも、大切なのは「自分で確かめる」ことだと思います。伝えきれなかったこと、出てこなかった単語を発見して自分の勉強不足を確認ことが重要だと思います。

また、予習は非常に有効だと思います。意外に簡単な動詞や名詞を知らないことに気がつきますし、予習したことを本番ですぐ試すことができます。以前単語ノートを作り持っていったときは、勉強熱心だと関心してくれて、作業でペアになった留学生が発音や言い回しも細かくコレクトしてくれました。分からない所を気がつくチャンスを作らないと、いつまでもそれを克服するきっかけをつくれません。

最近私はその量で、英語の上達が決まると考えているのでできるだけ知らない英語、単語出会うチャンスを作ることを心がけています。 朝が早いかもしれませんが、新しい発見のチャンス作りのひとつとして、みなさんも試しに一度英語deボランティアに参加してみることをおすすめします。

お寿司花見パーティ 2012年

 

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町川小百合さん(基礎Ⅰ)

私はネイティブ講師からレッスンを受講し始めた頃とても緊張しレッスンが終わると服は汗でびっしょりでした。その頃の私はひどい表情で受講していたのでしょう。講師がSayuri understand? と話しかけてくれました。しかし緊張でカチコチになっている私はそれにすら返答する事もできず固まっていると「りかいできましたか」と日本語で確認がある、そのような状態でのスタートでした。

少しずつレッスンに慣れてき始めたのと比例し自分の考えを英語で伝えたいと思うようになり始めました。しかし、なかなか言葉になりません。そんな時、木場さんに「間違えたり、恥ずかしい思いをした事は良く身につきます。どんどん発言して間違えて下さい。」とアドバイスを頂き、私は心がとても軽くなりました。

2月に入り石橋さんより「Speaking Cafeへ参加してみてはどうですか?深く考えないで軽い気持ちで大丈夫です。次の一歩を踏み出しましょう。」とアドバイスを頂き、早速参加しました。続けて、年に数回しかない全レベル対象の英語deボランティア「お寿司花見パーティー」へ参加しました。以前の私は英語が話せるようになったらいろいろなイベントに参加しようと、それを目標の1つにしていました。しかし今回、お花見パーティーへ参加し、思いが変わりました。つたない英語でも伝わった時の感動が、もっと頑張ろうという気持ちに自分をさせる事に気づきました。今は自分に出来る会話でどんどん参加して行きたいと思っています。レッスンとはまた違ったとても楽しく貴重な経験が出来ました。

 

松上 賢 さん(初級Ⅱ)

英語は、“異文化をつなぐ世界共通の言語”様々な国の人達が集まった今回の花見(梅見)☆私は、これまでこのような企画にはなかなか参加することが出来な かったのですが、今回初めてこの企画に参加することが出来ました。今回参加して、母国語はそれぞれ違っても、“英語”という共通語を通して、英語が母国語 の人は勿論、英語を母国語としない国の人たちとも意思疎通が出来ることを再認識し、英語を話せることが、「こんなにも素晴らしいことなんだなぁ♪楽しいこ となんだなぁ♪」と実感しました。

今回の花見で、「英語は世界の共通語!」ということを改めて痛感したと同時に、異文化に触れることによって、自分とは異なるものの見方や考え方があること を知り、「英語がもっと話せると、自分の世界観や思考の幅などがもっともっと広がってくるなぁ♪」という思いを強くしました(>_<)

普段、なかなか英語を使う機会がなくて英語に自信がなくても、このような機会をうまく利用して“チャレンジ精神!!”を持って参加してみると、カタコトで も相手に伝わる喜び、相手のことを知る楽しさなどを体感することが出来て、これからの英語学習に対してのモチベーションがかなりアップしました♪世界は広 いぞ、楽しいぞ\(^o^)/

これから、もっともっと“真面目に”勉強したいと思いますo(^o^)oこれからの企画も、楽しみにしています♪

ありがとうございました!

お寿司作り・ひょっとこ踊り体験 2012年

 

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新谷佳子さん(中級Ⅰ)

お寿司作り+ひょっとこ踊り体験に参加しました。授業以 外でも英語を使う機会を作りたかったのと、留学生と日本の文化に触れられるのが魅力だからです。私たちも、多くの留学生も、お寿司は食べたことはあっても 作るのは初めてでしたが、きれいに握れて留学生もとても上手でした。ひょっとこ踊りも、皆で終始笑いっぱなしで、とても楽しく、帰りのバスでは行きよりも 皆打ち解けあっていていい雰囲気だったと思います。ボキャブラリーや日本についての説明など、英語力の不足を痛感しました。これを勉強のエネルギーに変え て、もっと流暢に会話できるようになりたいとおもいます。ありがとうございました。

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