受講生の声

山口・長崎・佐賀等、遠方からの受講生

山口・長崎等、遠方からの受講生

福岡県外・福岡県内遠隔地からの受講生

FCC英会話学校には、片道2~3時間かけて通って来られる遠隔地からの受講生が多くおられます。

地図

●受講生のお住まいの地域●

┃広島県┃ 広島市
┃山口県┃ 山口市、下関市、周南市、長門市
┃福岡県┃ 福岡市、北九州市、大牟田市、久留米市、直方市、飯塚市、田川市、柳川市、八女市、筑後市、大川市、行橋市、中間市、小郡市、筑紫野市、春日市、大野城市、宗像市、太宰府市、古賀市、福津市、うきは市、嘉麻市、朝倉市、みやま市、糸島市、筑紫郡、糟屋郡、遠賀郡、鞍手郡、嘉穂郡、朝倉郡、三潴郡、八女郡、田川郡
┃熊本県┃ 熊本市、荒尾市
┃佐賀県┃ 佐賀市、鳥栖市、三養基郡、唐津市、武雄市
┃大分県┃ 大分市、別府市、由布市
┃長崎県┃ 長崎市、佐世保市、平戸市
┃宮崎県┃ 宮崎市、延岡市
   
  ※終了生も含む。

 

●遠方からの受講生の声●

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「想像以上で、山口からの通学を決めました。」

取引先とのやりとり全てが英語なので、会社が提供している英会話教室を受講してみましたが、時間が決められていてうまく続けることが出来ませんでした。

その頃、勤務先のソフトウェア会社の研修でアメリカのソフトウェア事情を知り、将来はアメリカで学びたいと思い、本気で英会話学校を探しました。ネットで検索した自宅近くの英会話スクールを見学してみました。ある程度想像通りだったので、ここに決めようと思っていましたが、検索で出てきた福岡にある「まじめで厳しい」というフレーズの英語学校がすごく引っかかっていました。レッスン代は他の英会話スクールよりも安いのですが、自宅がある山口県から新幹線で片道約1時間半の通学時間と交通費の事を考えて迷っていたんです。とにかく見学してから判断しようと、説明会に参加しました。「まじめで厳しい」と書いてあるものの、すごくアットホームな雰囲気と、想像以上のカリキュラムだったのでFCCへ通うことに決めました。

FCCに通い始めてもすぐには思うような結果が得られず、悩んでいました。そこで、個別カウンセリングで得た受講の仕方と英会話学習についてのアドバイスを実践したところ、1ヶ月後の社内TOEICでは、今まで一度も超えることが出来なかった500点の壁を超えることが出来たんです。それから3ヵ月後の公式TOEICでも最高点を更新することが出来ました。

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受講生は普段知り合えないような業種の方ばかりで、話していると視野が広くなり、考え方などでいい刺激をもらっています。自分が忙しくて英語学習に力が入らない時でも、クラスメイトが頑張っている姿を見ると、「頑張ろう!」と思えるんです。授業中も分かっているふりをしないで、勇気を振り絞って質問したりしています。Alex講師が発音の面白さを教えてくれて意識するようになってから、TOEICのリスニングで点数が上がったんです。

以前のようにTOEICの点数を上げたいという気持ちよりも、英会話が楽しくてもっと勉強したい、という気持ちに変わりました。平日は残業して週末のFCCでの時間を確保するほど、ここに来るのが楽しみです。

こんな実践型の英語スクールはないと思います。
新谷佳子さん
(2011年7月入校)

私は、北九州から往復3時間かけてFCCに通っています。もちろん北九州にもス クールはあるんですが、独学の経験から、英語は使わないと話せるようにならないと思っていて、英語を使うチャンスがたくさんある学校を探していた時に FCCを見つけました。FCCは、レッスン以外にも『英語deボランティア』など、外国に行かなくても留学生と交流して英語を使える機会があるので、英語 が使える!とワクワクして入校しました。

入校して2週間目。参加してみないと始まらないと思って、早速「小倉祇園太鼓」のイベントに参加しました。外国人にイベントや日本のことを説明するのって こんなに難しいんですね。参加する度に、自分の英語力不足を痛感しますが、いろんな国の人に会えるのが本当に楽しみなんです。イベントであったことは、必 ず『英語日記』に書くようにしています。忙しくて書く時間がない時は、FCCに来る高速バスの中で書いたりしますよ。先日TOEICを受けてみたら、 600点台で停滞していたスコアが、半年で800点近くにまで上がっていました。これからもっと『英語deボランティア』に参加して、自分の気持ちや考え を相手にきちんと伝えることができるようになりたいです。

 

FCCだから始めることが出来ました。
観音有紀子さん
(2009年9月入校)

雑誌で始めてFCCを知った時、通うなら絶対ここにしよう!と決めていたんですが、初心者の私には、“まじめで厳しいFCC“という言葉がかなり引っかかっていました。しかし、学校の雰囲気や、英語日記、FCC文庫等の内容が分かると、何としてでもここで勉強したくて入校しました。

最初は、ついていけるかかなり不安でしたが、間違ってもOKというクラスの雰囲気や、分かるまでとことん説明してくれる講師たちのお陰で、片道3時間の通学も全く苦になりません。毎週書く英語日記は、まだまだ講師の添削で真っ赤ですが、それが本当に為になります。また、FCCのスタッフは元受講生だから安心。私たちの気持ちを自分のことのように受け止めてくれるんです。まだ基礎のレベルですが、早く力をつけて、留学生と交流ができるFCCの「英語deボランティア」に参加したいです。

 

片道2時間通学の苦労も、成果が出るから吹っ飛びます!
横溝美沙さん
(2008年11月入校)

TOEIC対策など、独学をしていたんですけど、TOEICのスコアは下がる一方。これはヤバイ!と思ってスクールを探しました。FCCに入校した理由は、クラスや英語日記、そして“まじめ”で“厳しい”校風が気に入ったからです。また、福岡でトップクラスの生徒数も安心材料でしたね。」

横溝さんは、入校して半年で、TOEICが790点に。「予想以上の結果に“結果でとるやん!”ってビックリしました。講師の教え方は、論理的で分かりやすいし、冷静かつ熱い!質問しても納得いくまで説明してくれます。でも、家からFCCまで片道2時間かかるので、最初は慣れるまでしんどかったです。それが変わったのは、木場さんの『かけこみでら』に参加したからです。勉強への取り組み方が明らかに変わりましたね。だから、半年前より話せるようになったという実感が確実にあります。モチベーションが高いクラスメイトからもいい刺激を受けています。今、日本文化にとても興味があるので、ゆくゆくはボランティアなどで日本のよさを伝えていきたいです。」

 

長崎から毎週通っています。
松田ひとみさん
(2007年6月入校)

保育士の松田さんは、片道3時間かけて長崎から通っています。「通って2年になりますが、一度もやめようと思ったことはなかったです。」 「地元で通っていた学校に物足りなさを感じていた時、インターネットでFCCを知りました。クラスの他にも、英語日記やFCC文庫等、『こんなに内容が充実した学校があるんだ、遠いけど絶対通う価値がある!』と思い、入校しました。

週一日しかない休日を使って、会話やリーディング・ライティング等のクラスをまとめて受講。「英語日記やFCC文庫も、慣れるまで苦労しました。英語日記は、最初は添削で真っ赤だったのが、大分減ったしスムーズに書けるようになりました。また、FCCへの行き帰りは、『これって英語で何て言うんだろう?』と、常に自問自答しています。お陰で、普段から英語でどう言うかを考える癖が付きました。片道3時間もあっという間です。距離なんて関係ありません。友人もできて、来るのがますます楽しくなってきています。

 

往復4時間のスクール通い!私がFCCを選んだ理由
加持愛莉さん
(2008年4月入校)

加持さんは、営業事務で入社4年目。就職して仕事にもだいぶ慣れたので、これまで延ばし延ばしにしてきた英語の勉強を決意。ホームページで「ここは他と何か違う!?」と興味を持ってFCCへ。「少し怪しげな雑居ビルにはちょっと戸惑いましたが、ドアを開けた時の雰囲気がとても心地よくてココだと思いました。

クラスの内容や英語日記添削、スタッフの対応、受講生、すべて私が望んでいた通りの学校でした。レッスン費が安かったのも入校理由の一つでしたね。平日は残業が多いので、休みの日に2時間かけて通っています。まったく後悔していません!逆に、私より遠方の人や忙しい人もいるので、“私なんて楽な方”と思っています。またFCCの講師は熱心に指導してくれるから、クラスは活気に満ちてる。仕事で疲れていても絶対休みたくないんです。おかげで入校して6ヶ月でTOEIC(R)が150点アップしました。今度は、TOEIC(R)800点を目指します。」

 

 

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