FCC英会話は福岡で一番厳しい!その実態は? 「夢は海外生活です」

荒川 久美子さん ’05年4月入校

● 「以前の会社で仕事はアジア工場との受発注担当ですが、日本語・英語・タガログ語の変な会話(笑)。なんとかせねばとラジオ英会話等の独学するも続かない。

●そこでタウン誌で知ったFCCに資料請求して説明会へ。FCCは福岡で一番厳しいと聞き、自分にはそれくらいの学校がいいだろうと。入校半年でTOEICは100点アップ。以前は勉強!という切迫感でしたが、今は英語が学校が楽しい!」。

●現在は文法・リスニング・ライティング等4クラスを受講。「自分にとって特に役立つのは文法。色々な国の人とメール文通してますが、基本をしっかり身につけると全然違いますね」。

●英語日記も毎週つけ、講師の添削を受けている。「FCCは宿題もしっかりと見て親切だし、授業もわかりやすい。それに生徒の向学心が高いですね。一緒に頑張ろうという気になる。怠け者の私には、この環境が一番。親戚が米国やニュージーランドに移住してるので、将来は家族で海外暮らしが夢ですね」。

英会話で生活も好転! ニューヨーク出店の「夢は必ず実現する」

神吉 英典さん ’04年10月入校

● 神吉さんは人気タレントも訪れる中洲の人気バー支配人。
海外進出が夢で「様々な英会話の本やNHK英会話で独学するも何度も挫折。そんな1年前、複数の知人やお客さんから、様々な社長の人生遍歴本<逆転バカ社長>を紹介

●そこにFCC英会話代表の赤峰さんの人生経験と英会話学校創設の経緯があり、英会話よりも赤峰さんに興味があって説明会へ。仕事に対する強い熱意を感じ、ここなら信頼できると入校しました」。

●「入校1年が過ぎ、TOEICの点数はあまり上がってはいませんが(笑)、授業が、英語が、勉強が楽しいですね!生活スタイルも好転。仕込み時間は店内に音声英語テープを流し、空いた時間も授業の課題や宿題に有効活用。

●勉強方法のコツもわかり。英語や外国人へのアレルギーが無くなりました。以前は書くのも大変だった英語日記の添削サービスもすごくイイですね。現在31歳ですが、35歳までにニューヨーク支店を創ることが夢です!」

「地場NO.1英会話学校」 と紹介された本がキッカケでした

園田 哲朗さん ’04年10月入校

● 園田さんは宝石・不動産業界を経験し、この秋からIT業界でチャレンジ中。「学生時代の英語は得意でしたが、1年前のオーストラリア旅行で、現地や飛行機内での会話が全くダメ。悔しいので勉強するぞ!と」。

●現在は週に2回の通学。通学1年だが途中でサボり、春からやる気になってTOEICが120点アップ。

●「FCCに決めた理由は<逆転バカ社長>というベストセラー本に<地場NO1の英会話学校>と紹介されていて、その真面目さや他校と違う質の高い授業内容に興味を持ったからです。

●講師と合う合わないの相性はありますが、授業は一所懸命だし、英語日記の添削も熱心。かつ、仲間の生徒がマジメですね。FCCは遊び感覚の人がいない。当たり前の話ですが、週に1~2回の通学だけで上達は無理。普段の独学をいかにするかですね。そういう意味で、FCCの勉強せざるを得ない環境がいいですね。

●夢は世界遺産を廻り、海外の一流レストランで英語を駆使することです(笑)」。

有名チェーンでなく、 無名な地場単独校FCCを選んだ理由

遠藤 恵子さん ’05年1月入校

● 大学の職員・遠藤さんは9月から豪州に語学留学+ホームステイ+ボランティアへ。学内制度の利用だが、行くからには事前に英語を磨こうと前から気になっていたFCCへ。

●「厳しい!が楽しい授業+宿題や英語日記の添削もある!=熱心さに惹かれました。英語に強い職場の先輩から、CM有名校は避けるようにと助言が(笑)。

●会話授業に加え、FCCは文法・リーディング・ライティング等のクラスもあり、上達が早かったと思います。また、他にない日記添削も慣れるまで大変ですが勉強になり、無料貸出の英語文庫も役立ちますね」。

●入学時のTOEIC模試460点が半年後には645点に。「仕事以外や通勤中もMDで英語を聞きまくっています。必死です」。

●この独学もあってこそ短期間でTOEICが約200点弱伸びた秘訣。週に数時間の授業だけで上達はない。いかに普段の努力を継続するか。仕事もスポーツも同じ。夢の実現は、毎月毎週毎日の小さな努力の反復と継続しかない。

夢は海外で働くこと。 国内での英語勉強+会社を辞めてカナダへ

南 由布子さん ’04年10月入校

● 薬剤師の南さんは8月から1年間、カナダのワーホリへ。

●英会話学習のキッカケは2003年のギリシャ旅行時、現地の人と会話が出来ずに悔しかった+その国の文化や人をもっと知りたいと、英会話を自宅で教材等で勉強。が、独学は1年も続かず通学を決意。

●「有名某校を調べたら授業料が高く、実際に通う友人に聞いたら満足してない。偶然、タウン誌で目にしたFCCはTOEIC200点アップ保証コースや中途解約・返金対応、それに日記添削や英文庫の貸出制度も無料。どれも他校にない内容で凄く良心的。もし行くならココだと密かに絞り、実際に説明を聞いて納得し、入校しました」。

●現在は文法・リーディング・会話等4種類のクラスを受講。「入学当初は全くダメでしたが、今は授業や洋画・洋楽もかなり理解できるように。会社を辞めての海外行きは親も反対でしたが、人生は一度。将来の夢は、レベルの高い欧米で薬剤師+アロマテラピーも勉強し、海外で働きたいですね」。

主婦から看護大学&英会話&海外大学院 へチャレンジ!

橋本 真貴子さん ’04年5月入校

● 橋本さんは主婦で看護大学3年生。病気がちだった家族を亡くし、様々な想いを持って主婦から看護・医療の道へチャレンジ中。英語は大学在学中から好きで、アメリカへの交換留学も経験。TOEICは直近で890点。

●「英語から10年以上離れ、FCC入学前に1年ほど独学したがやっぱり続かない。友人がFCCの生徒で満足してたし、ネットの暴露系?英会話学校実態サイトを見て、通学ならマイナー地場系だと。一応、普通の人よりは英会話業界に詳しいですから、大手やCMには騙されない自信があります(笑)」。

●月~金の朝~夕方までの大学生活の後FCCへ。「独学と比べ、通学はやっぱりイイ。生の講師に頑張る仲間。全然違う。パーと目が覚めた感じです。レベル別で勉強もしやすい。それにFCCの皆さんは皆、夢を持って刺激になる。私も看護学校入学が夢でしたが、今は海外の看護系大学院へ進学へとランクアップ!残された人生は好きなこと+意味あることをしたいですね」。

TOEICが大幅アップ!国立大学職員が 無名のFCC英会話を選んだ理由

坂本 剛さん ’04年5月入校

●国立大学・知的財産本部で起業支援の仕事に携わる坂本さんは、FCCへ入校1年足らずでTOEICが200点以上アップ。

●「英語の勉強は大学卒業以来の約20年ぶりでドキドキ。生徒は若い女性が多いし、授業で年下の人が理解できて自分ができないと恥ずかしい。実は入学申し込んだ後も、やっぱり辞めようかなあと思ってました(笑)」。

●数ある英会話学校の中からFCCを選んだのは、信頼できるコンサルタントの話や口コミ・本・ネットや情報誌で、数年前からFCCや赤峰代表の話を何度も聞いていたから。

●「大手に比べると無名だが中身が違うと。FCCの元スタッフの石山さんにも何かの会合で偶然会い、英会話を学ぶのならFCCと決めていました。おかげでTOEICの点数も上がり、以前は苦手だった外国人との会話も平気。上達した実感がありますね。当面の目標は1年以内のTOEIC730点突破。大学と民間企業との橋渡し役として、グローバルに貢献できる人材になるのが夢です

英会話の習熟度をチェックする、 厳しいカウンセラーがいいですね

手島 洋子さん ’03年6月入校

●某航空予約センターで働く手島さんは、FCCに入校して約2年。以前は大手・カルチャーセンターと複数の英会話学校へ。

●「私も含め、初心者はどの学校が良いかわかりませんね。CMで有名なOOも今考えれば講師の質も低く、結局、チケットの半分は使わず無駄に。もう広告や外見に騙されないぞと、実際に足を運んで授業内容を詳細にチェック。FCCは、過去通った中で唯一良かったカナダ(滞在中に通った)海外の英会話スクールと似ている。ここしかないと決めました」。

●現在は会話中級・リスニング・リーディングの3クラスを受講。「TOEICの数字は伸び悩んでますが(笑)、FCCには大満足!講師も生徒も真剣さで他校とは雲泥の差。カウンセラーによる学期末の面談チェックも、厳しくていい。以前の学校は入学した後はほったらかしでしたので。会社以外の友人が増えたのもうれしい」

●「将来はカナダに留学し、悩める人を助ける産業心理カウンセラーの勉強をしたい」。

大当たり!英語アレルギーもなくなり、 仕事のレベルも格段にアップ!

佐藤 琢磨さん ’04年10月入校

●某大手メーカーで体に良い水の生成器の商品企画を経て、現在は海外向けの営業企画を担当する佐藤さん。台湾他のアジアの業者さんと打ち合わせのほとんどは英語。

●「理系の大学院では毎日、英語のテキストに接してましたが英語は苦手。某所で英会話の勉強もしてましたが上達せず、TOEICも300点以下」。しかし、社内昇格に一定以上のTOEICスコアが求められ+海外出張時の取引先へのプレゼンテーションで英語力の無さを痛感し、英会話学校の通学を決意。

●「友人知人からTVでよく見るOOやOOはダメだと実体験談を聞き、無名でも中身のある学校はとネットと雑誌で検索。実際に訪ねたのはFCCだけでしたが、一発大当たりでラッキー!(笑)。他の学校と中身や講師が全然違いますね。わずか3ヶ月でTOEICの目標スコアはクリア。英語アレルギーがなくなって仕事のレベルも格段にアップ。英語圏の人と話すのが楽しい。夢は私の商品を通じ、全世界とコミュニケーション!」。

英会話の苦情サイトも駆使し、 親と調べた結果は「FCC英会話」

安部 舞子さん ’04年3月入校

●大学3年の安部さんは、この2月からオーストラリアのパースへ語学留学+ホームステイへ。「オーストラリアには高校時代、1ヶ月行きましたが最高でした。今回は1年の予定ですが、夢の一つが叶いました」。

●単に単位を取るだけのダラダラした大学生活に飽き、何かせねばと迷った末、好きだった英語を極めよう、英会話の勉強をしようと決意。親も応援してくれ、一緒にネットで英会話学校を探した。「親が見つけたインターネットの英会話業界の苦情サイトを見て、なるほど、CMイメージと違って英会話業界は様々な問題あるなと勉強し(笑)、ここはマジメと親とも意見が一致したのがFCCでした」。

●最初はクラスで質問もできなかったが、今では洋画や洋楽を聴いても概略が分かるようになった。「私は学生ですが、クラスの社会人の話が勉強になる。FCCの仲間で、オーストラリア帰りの人の英語上達がスゴイ。憧れますね。私も頑張り、将来は移住したいですね」。

語学教育の先生から推薦されたFCCで、 親子揃って英会話

小玉 加代子さん ’04年1月入校

●実は小玉さんの娘さんは高校時代からFCCに通い、現在はアメリカの大学4年生。「当然ながら娘は英語がペラペラ。私も!と独学しましたが挫折の連続。娘の成長を見て迷うことなくFCCへ」。

●現在は仕事と家事に英会話とフル回転の日々。「先日、母と行ったベトナムで、カナダから来た人達と交流。日常会話ですが英語が通じたんです。まだ通学1年ですが、上達を実感でき、うれしかった。旅の醍醐味は現地の人とのコミュニケーションですからね」。

●5年前に娘さんが英会話学校に通う際、FCCを推薦したのは知人で日本語学校の先生だった。「外国人へ日本語を教える先生は、当然英会話もできるし、語学学校の業界事情にも詳しい。ラッキーでしたね」。

●現在は週に2回、仕事の後で通学。「噂通り、FCCの生徒は前向きでやる気マンマン。若い人達とつき合うのは刺激になるし、良い意味で仕事や家事の息抜きにもなって楽しい。人生の幅も広がりましたね」。

TOEIC775点の九州大学院生が選んだ のは、やはり無名のFCC英会話

横田 幸信さん ’03年10月入校

●普段、読んだり書いたりする論文や教科書は英語が当たり前」の九州大学大学院生・横田さん。TOEICも大学1年で600点あったが、より英語力を伸ばそうと無名のFCCへ。

●「大学時代に家庭教師をしてたんですが、あの業界も大手はCM宣伝合戦がスゴイ。でも、実態は○▲×なところがあったので(笑)。それで英会話も大手は避け、何年か前に雑誌で見て明らかに他と違うFCCに決めました」。

●現在は会話・リーディング・ライティングのクラスを受講。入校1年でTOEICは775点に。「以前はリスニング教材等で独学もしてましたが、FCCの勉強は楽しい。実力も明らかに伸びたと思います。また、大学では知り合えない知人もでき、良い意味で生き抜き・リラックスできる環境ですね」。

●苦手な英語日記も毎週書き、友人とは英語メールを毎日交換し、自己研鑽も欠かさない。「イチローやファッションデザイナー川久保 玲のような、何かオリジナリティを出せる人になりたいですね」。

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