英会話は講師の質+共に励まし合う仲間が大事です。

小川 香織さん ’02年4月入学

●実は、小川さんがFCCに通うのは2度目。最初は’94年に通ってコースを終了。そして去年、また英会話を勉強しようと大手チェーン校など3校を廻ったが、「他校は文法専門のクラスもなく、会話ばかりでちょっと・・。」とFCCに再入校。

●「人によりますが、私はこのアットホームさ+多彩な授業内容がイイ。学校によっては毎回講師も生徒も違いますが、ココは同じで仲が良く、講師もスタッフの距離も近い。学内での友人も沢山出来ました」「FCCは生徒の成長度度合いもキチンとチェック。ヤリガイがありますね」。

●この1年でTOEICも390点から635点と大幅アップ。「クラスのガンバリ仲間に刺激され、励まし合いながら勉強方法や参考書も相談でき、自分も頑張れる。講師も自信をつけさせるのがうまく、リラックスできます」。

●「英語日記(週に1回提出・添削)やFCC文庫を読むのも最初は苦痛でしたが、今は楽しみ。英語は続ければ必ず上達しますよ。コツはいい勉強仲間を創ること。将来は英語+ボランティアで海外に住みたいですね」。

学校で全然違う英会話。卒業後はタイへマッサージ留学!

浦末 直子さん ’03年1月入学

●洋画や旅行がもっと楽しめればと、ある大きな有名英会話校に行ってましたが、今度は小さなところがイイかなとFCCに。比較してわかりましたが中身が全然違う。前は授業時間も短く(45分)、文法もないし、先生もバイト気分でいい加減で生徒の質も低い。かつ勧誘営業がしつこい!皆さん、CMに騙されたらダメですよ(笑)。

●FCCは全部がその逆で先生も生徒も質が高い。良い意味で中学高校の授業のようでマジメ。何より、代表の赤峰さんが語学教育にかける熱意が凄いんです。それでいて変な勧誘はしないから好感。

●今はOLしてますが年末には辞め、来年からタイのマッサージ学校に通います。今まで世界中の色々な場所でマッサージを受けましたが、今のところタイ式が気に入ってます。一度きりの人生にチャレンジしたい。FCCで国際感覚を磨き、いつかは福岡でサロンを開きたいですね」。

2年でTOEICが300点アップ。アメリカ・カナダで働くのが夢です。

櫻澤 朋子さん ’01年6月入学

●櫻澤さんはフリーのシステムエンジニア。高3の時に行ったホームステイで、「サンキュー」しか言えない自分にショック。それから社会人になってカナダへ短期留学したり、大手英会話スクールへ行ったが納得できなかった。昔からの「天文学者になりたい!海外で働きたい!」という夢を持ち、再度英会話スクールへの通学を決意。

●インターネットでFCCのホームページを見つけ、生徒の生の声やFCC独自の『TOEIC200点アップ保証コース』に興味を持って説明会へ。「入校勧誘もなく、むしろ厳しく真剣な授業方針に好感持ちました。」

●入校後丸2年で、TOEICは約300点も上昇。コース終了時には他校も見学したが、「明らかに生徒の質とヤル気が違う。」と、再びFCCのコースを更新。当面の目標はTOEIC840点の突破。「でも、まだまだ全然納得していません。数年以内にはアメリカかカナダで働きたい。コンピュータ+英語+天文学?で、世界に通用する人間になりたいですね。」

外観は酷い英会話学校。でも、夢の実現方法も学べて最高!

馬渡 千佳さん ’03年2月入学

●英語は全くダメでしたが、将来、子供に英語の本を読ませたり、海外旅行で話せたら最高だなと思い、たまたまネットで見つけたのがFCC。知人から大手はアフターフォローがないと聞いていたので、FCCの情報や生徒さんの生の声を読んでココだなと。でも、ビルや教室にはちょっとビックリ。外観はヤバイですからね(笑)。

●最初はまったく授業に着いていけずチンプンカンプン。毎日??でした。でも、毎週の授業+FCC文庫や英語日記で少しは上達。最高に楽しいです。FCCは講師がスゴイ。英語日記なんか数人の講師で数百人の日記を個別に添削指導ってもの凄く大変ですよね。そういう残業仕事は、ドライな外人さんは普通しない。それにFCCは生徒さんも皆スゴイ。マジメで何か目標と夢を持っている。社外の友人が沢山できたのも予想外でした。

●入校を決めたのは、説明を聞きに行ったときの赤峰代表が言った「夢は実現します」という言葉。赤峰さんはアメリカの自己実現ノウハウも勉強し、自ら理想の学校FCCを20年かけて体現した人。ココは単なる英会話だけでなく、夢の実現方法も学べる。自分を変えたい人にはおすすめです。」

ズボラな私が決めた理由は「厳しさ」と「英語日記」です。

竹田 容子さん ’03年1月入学

●元専業主婦の竹田さんは元々英語は好きで、NHKなどで独学をしていた。しかし、以前夫婦でハワイに行った時、現地の人から色々親切にされて話しかけられたが「サンキュー」と言うのが精一杯。こりゃ独学じゃムリだと通学を決意。「有名チェーンに通う友人からいろいろ聞いていて(笑)、私は小さな独立系にしようとFCCに決定。決め手は<厳しい>と聞いたからです。私はズボラなんでネ(笑)」。

●現在は基礎会話・スピーキング・リスニングの各クラスを受講。「まだ半年ですが、先生の言うことも大体わかるようになり、洋画も少しは理解できる。特に気に入ってるのは英語日記の添削システムですね。ネタ作りもあって外出も楽しいし、何より力がつきます。

●夢は夫婦でハワイに移住すること!主人も習いたいと言っていて、夢のために私も働きはじめました。夢や目的を決めると楽しいですね。毎日に張り合いが出る。FCC代表や生徒は夢実現の勉強もしていて、英語以外に人生の勉強にもなる。私も頑張るぞ!という気持ちです」。

FCC独自の「英語日記」添削システムは、もの凄くイイですね。

西谷 将克さん ’02年4月入学

●衛生環境大手のサニックス関連会社で海外輸入業務を手がける西谷さんは、以前、ニュージーランドに3年間ラグビー留学していた。よって、TOEICも3年前で735点あり、日常会話には事欠かない。が、この4月から輸出入業務に専念することになり、正しい英語を系統立てて勉強することを決意。

●「知人関係で大手チェーン校で働いているネイティブがいて、内情は知っていました(笑)。それでタウン誌で見かけた<学校らしい>FCCに目を留めて代表の赤峰さんに逢い、授業内容と教育方針、それに自信に感服。あとは眉毛と人柄に惚れましたね(笑)」。

●現在はディスカッション、リスニング、中級会話を受講。「以前は感覚だけで話してましたが、今は論理的にも理解できる。私の場合、FCC名物の英語日記が特に役立っています。生活に関わってますから理解も早い。単なる会話だけでなく、FCCはクラスのバリエーションも豊富で、もの凄くイイですよ。実は私は日本庭園や設計に興味がある。英語を活かし、将来は日本文化を世界へ広める仕事がしたいです」。

FCCは厳しいけれど、初心者に優しい英会話学校ですよ。

宝藏寺 ひとみさん ’02年102入校

●入校半年でTOEICが240点もアップしたひとみさん。中学から英語は好きで、社会人になっても通信教材などの独学はしていた。「でも、一人だと続かないし、話し相手もいない」ので、様々な学校に資料請求。それからなんと2年後、FCCに入校した。「行くならココと決めていました。他は内容がチャラチャラしていて電話勧誘もうるさい。でも、FCCは勧誘もなく、手作りの学校新聞を定期的に送ってくれ、そこには生の生徒さんの声が顔写真入りで載ってますから、もの凄く信頼できましたね。実際、入校したあとも差はない。FCCは誇大広告じゃないんです」。

●現在は初級会話・グラマー・スピーキングのクラスを、土曜日にまとめて受講。「楽しい!!の一言です。まだ洋画もよく理解できないレベルですが、日々、単語や会話が身に着くのが実感できる。毎日、自分が成長しているのがわかるから、最高ですね。でも、授業だけじゃダメですね。毎日の予習復習、英語日記などは必須です。ここは真面目な人が多く、講師もスタッフの方も志気が高いんです。この環境がまさにFCCですよ。今では朝6時に起きて勉強し、無駄な日々を過ごすことがない。FCCで英語を学ぶことで自分の可能性に目覚め、人生も変わりつつあります。だからとにかく楽しいんです!」。

時には朝6からTOEIC模試も実施。代表の熱意が違いますね。

小森 有記さん ’02年6月入校

●小森さんは看護師を7年務め、現在は求職活動中。退職後のハワイ旅行中、英語が通じずにレンタカーの手配でトラブル。また、来院した外人さんとの会話も出来なかった経験から、勉強を決意した。当初はNHKラジオのテキストも買ったが独学は全く続かず、「追い込まれないとダメ」と通学を決意。妹が大手チェーン校に通っていたが、休む際の振替授業に難があったりして避けた。そして、FCCに通う高校時代の友人の頑張る姿を見て、他校は廻らずに即決した。「正直言って、ビルの入り口の猥雑さや鉄扉のドアには抵抗を感じました。でも、中身ですからね。勇気を出して(笑)入りました」。

●現在は基本会話、グラマー、スピーキング等を受講。なんと入校半年でTOEIC模試が330点から540点に。「でも、先日の本番は失敗。洋画見てもまだまだ??ですし、もっともっと上達したいですね」「FCCは来て良かったです。正解!って感じ。TOEIC模試なんて、相手の都合に合わせて朝6時や7時からもやってくれるんですよ。英語日記も為になるし、力がつく。ここの代表は、学校運営に人生を賭けてます。おそらく皆、その熱意と超真面目な人柄に惹かれてるんですよ。他には絶対にないですよ」。

10数校の英会話学校からFCCを選んだ理由

坂口 純子さん ’02年12月入校

●坂口さんは東京での学生生活&役員秘書経て福岡へUターン。現在は大手の病院で看護助手をしている。大学は語学系だったが英語は苦手。タウンページでなんと10数校を回ったという。「やっぱり広告だけじゃわかりませんからね。有名チェーンから小さなところまで全部回りました。まあ、好きずきですが、私は大手校はダメ。授業料高いし、何かテンションも高く、妙に明るすぎる。地味で厳しいところがいいと絞ると、FCCとA校でした。

●でもA校は振り替え授業がダメで、結局FCCに決定。最初に行って半年後でしたね」。現在は基本会話・スピーキング・リスニング等を週に3回受講。「学校英語は大嫌いだったんですが、今は思った以上に楽しい。3月までは文法を習いましたが、これが良かったですね。基本を学ぶと理解が早い。外人さんや洋画のコンプレックスも減りました。英語日記もサボるとダメだと毎週提出してます。FCCはこの狭さ=教室も本も資料もスタッフも身近でイイ。私は群れるのが嫌い。その点、FCCは大手校のようなキャピキャピもいなくて皆が大人。代表の口癖<夢は必ず実現する>も大好きです」。

週に3回のFCC英会話で、明らかに人生が変わった。

石橋 孝司さん ’02年10月入学

●某有名メガネ店に勤務する石橋さんは「好きなことをして生きたい!」と、あえて正社員からバイトに転向。その好きなことの一つが英会話だった。「洋楽を歌うのが好きなんですが、言葉の意味は?本格的に歌うには当然、意味がわからねばと通学を決心しました。でも、偏見かも知れませんがCMやってる普通の学校はどうも馴れ合いになりそう。それで<厳しい>という評判のFCCを選びました」。

●現在はなんと、朝会社に出社→昼の間にFCC→また会社で仕事という生活。「FCCに通って自分の世界が広がりましたね。一生勉強だなと。深い意味=同じ言葉でもいくつも意味がある。文法もキチンと理解すると上達が早い。洋画も店に来た外人さんと話すときも格段に違う。勿論、英語日記も100%書いてます。習ったことを応用し、辞書を引くので為になる。他は支店ですがFCCはここ本店のみ。多少厳しいけど、自分が成長するのが楽しくてたまらない。今は勉強もでき、仕事もできて得した気分。何より、自分がやりたいことをやってるから、精神的にもリラックスできて楽しい。休みナシでもOKですよ。週に3回のクラスですが、これが僕の人生には大きいですね。将来は海外へ行くとか、やっぱり英語を活かせる職に就きたい。結婚式なんかで洋楽も歌いたいです!」。

英語がダメだった私が、ボーカル&海外メールOKになった理由

大屋 奈美子さん ’01年1月入校

●トロントのメル友がきっかけで英語勉強を決心しました。有名校含めて数校を廻ったんですが、中身重視であえて無名のFCCへ。

●現在は基本会話、スピーキング、リスニングと週に3回通っています。英語の実力がついたのに加え、いろんな人と話せて本当に楽しい。洋画を見ても字幕と意味が違うことがわかったり、外人さんと会っても怖くない。趣味のボーカルでジャズやボサノバを英語で歌ったりするんですが、ブルーノートに来たアーティストとも臆面なく話せて最高。

●英語日記も「言い訳をしたくない」と毎週提出し、英語文庫も毎週読破している。「講師も質問にイヤなを顔せずに答えてくれるし、FCCは生徒も皆積極的で活気がある。将来の夢としては、日常会話の力をもっとつけ、いつかは留学したいですね。1年前に比べ、英語と自分の世界が劇的に好転。友人の輪も広がりました。と にかくFCCは楽しい。少しの決断で人生は変わるものですね」。

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