クラスレベルは1番下からも、今では講師から最高評価

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仕事との両立が不安で、英語を勉強したいと思ながらずっと先延ばしにしていました。仕事を上手く調整できるようなって来たので、やるからにはちゃんと勉強しようと、「まじめで厳しいFCC」に通うことを決めました。

 

入校直後FCCで受けたレベルチェックのTOEIC模試は、鉛筆を転がして解答しようかと思うぐらいチンプンカンプンでした(笑)。結果も予想通りのスコアで、クラスレベルも一番下。英語が話せるようになるには何年かかるんだ!?と不安に思いました。

 

それでも、受講生の皆さんがまじめにちゃんと勉強している姿が励みになり、自分もちゃんと取り組むことが出来ています。授業の復習と英語日記は欠かさずやるようにしていて、最初は通勤中の車中ではひたすらフォニックスを聞いてずっと口ずさみ、今はCD付のFCC文庫を借りてネイティブの音に習って読んだりしています。

chat-ishibashi留学生を交えてのチャットルーレットマラソンでのワンシーン。

 

クラス内では恥ずかしがらず、とにかく発言しています。Warren講師は、発音を厳しくチェックしてくれるので意識できて良いです。以前、私の「pound=パウンド=重さ・通貨の単位」の発音を聞いたWarren講師が「IKE(池)!?」(pond=ポンド)と驚きのリアクションをしたのが衝撃で、この発音は一生忘れません(笑)。 よく過去に書いた英語日記を見返しては、「これを出してたの!?」とビックリしています。英語日記をまじめに書き続けてきたこともあり、RGW(リーディング・文法・ライティング)クラスでは以前に比べ英文を作るスピードがあがり、授業がより楽しくなりました。

 

3月の学期末評価表には、今学期からRGWのクラスレベルも上げて受講しても良いと講師から推薦を頂いたんですが、もっと基礎をしっかり固めた上で挑戦したいと思っているので、前学期と同じクラスを受講することにしました。
progress-report講師からの高い評価を得た、学期末の受講クラス別評価表。

 

その代り、力がおとるリスニング・スピーキングを強化する為、新たにLSクラスを受講することにしました。LSクラスに苦戦中ですが、次学期レベルアップ出来るように頑張っています。

 

先ずは、考えることなく普通に日常会話が出来るようになりたいです。そして、好きなお寺や神社めぐりで見かける外国人に、いつか話しかけてみたいです。

sp-ishibashiニュージーランドからの留学生と英語を通じて異文化交流♪

仕事をしながら英語学習を習慣化、自分でもビックリの1年間でTOEIC300点アップ!

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転職をキッカケに福岡に来て、仕事で英語を使わざるを得ない状況になりました。一緒に仕事をしているチームスタッフは全員英語が堪能で、自分の英語力がビジネスで通用するのか不安で焦りました。以前にも英会話教室には通っていたものの、もう一度基礎からしっかり積み重ねて学習をし直さないと、成長は見込めないと思いました。

 

会社には自己研鑽の為のサポートがあり、いくつか英会話スクールが紹介されています。その中でも、FCCは総合的に英語が学べ、担当講師がしっかりと受講生の成長にコミットしてくれるので入校を決めました。

 

入校当初は、仕事をしながら英語を勉強するのが大変で、レッスン以外で学習時間を作ることが難しい状況でした。さらに、会社ではクリアしなければならないTOEICスコアがあり、それもなかなか達成できない期間が続いていました。

 

そこでスタッフの阿津坂さんから、授業中での取り組み方や、復習の仕方などのアドバイスをもらい、次第に日々の生活の中で学習リズムが確立され、英語を勉強しないといけないという気持ちから、英語に触れることが当たり前の日常に変わっていきました。

 

今期中にTOIECをクリアしなければならないという’’焦り’’、仕事で英語力不足を痛感する’’悔しさ’’から、勉強に火がつき、通勤中の電車の中で単語を覚えたり、毎日出社前に1時間、カフェで勉強したり、お風呂の中でさえも「瞬間英作文」を使い勉強しています。そして、言いたいことがスッと言えた時の楽しさが、さらに英語学習の意欲を高めるきっかけとなりました。

 

繰り返し同じ教材を使って勉強することで、自分の弱点がどんどん明確になりました。1年間でTOEICスコアも300点ほど上がり、自分でもビックリしています。

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仕事でメールがスラスラ書けたり、すぐに英文が理解できたりした時は、自分の英語が通用していると実感します。会社の上司や先輩からも、英語のスキルアップの為にFCCに通うことに理解が得られているので、スケジュールも立てやすくなりました。

早く「英語が得意です」と自信を持って言えるようにこれからも学習を続けていきたいと思います。

1年間でTOEIC400点台から800点台へ!

takahashi-pro中学と高校はシンガポールの日本人学校に通っていました。海外生活とはいえ中華系、しかも授業は日本の教育課程に基づいて行われていたので、英語が身につく環境じゃなかったんです。でも日本に戻れば帰国子女という枠の中に入れられ、『それじゃ英語できるんでしょ?』と言われてきました。出来ないと伝えても謙遜していると思われ、どうにかしたいという気持ちがずっとありました。 »続きを読む

『聞くだけで、できるようになるのは間違いだった!』

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医療機器を輸入している会社に勤めているので、海外からエンジニアが来て機器の説明を受けることがあります。聞き覚えのある技術的な英語は分かってもちゃんと質問できなかったり、日常会話で言いたいことが口から出なかったりしました。本屋さんによくある「聞くだけで、しゃべれるようになる」と謳っている参考書を真に受けて、 »続きを読む

他の英語学校の先生から、「FCCに通うと伸びるよ!」と勧められました。

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毎日仕事ばかりが続く中、何か新しい知識を身につけたいと思うようになりました。ちょうど1つのプロジェクトが終わり、知人達と食事に出かけた際、他の英語学校で先生をしている方から、「FCCに通うと英語力が伸びるよ!」と勧められたんです。今の忙しい生活の中でどこまでやれるか分からなかったけど、ここで先延ばしたらダメだと思い即入校しました。 »続きを読む

ジャーナリストとして世界を飛び回るのが夢

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5歳の頃、父親の仕事でエジプトに3年間住んでいました。大学生になり、海外生活への憧れや異国情緒をもっと深く知りたいと、またエジプトを訪れたんです。その時、「アラブの春」を目の当たりにし、ジャーナリストになろうと思いました。 »続きを読む

NYで学ぶという夢がFCCで見つかりました。

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西田裕美さん
2016年6月入校

FCCで英語を始めようと
思ったきっかけ

以前から、海外旅行で英語が話せたら楽しさが全然違うんだろうなという思いがずっとありました。それで、東京の会社を辞めて福岡に戻ってきた時に、「今だ!」と思ってFCCに申し込みました。 »続きを読む

英語嫌いの私が、こんなに楽しいと思えるなんて!

student-yoshitomi

学生時代から英語が大嫌いで、勉強することさえも避けて来ました。でも会社がイギリス発祥の日本法人で、カナダ人の社長やイギリスのチームメンバーとはいつか英語で会話がしたいな~、と思うようになりました。さらにアジアと北米市場に展開するための人材がいなかったこともあり、社長に直接『私やります!』と言っちゃったので、英語が必要なんです。しかも習い事をすることで、仕事に対してメリハリができてストレス発散にも繋がるから、英会話学校を探しました。

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仕事で使える英語を学ぶ

oda-interview仕事で英語が必要、このような職場環境が珍しくなくなってからFCCでは男性の受講生が急増しています。小田さんはそのような方の代表格です。FCC生として4年、ビジネスクラスを受講されて2年半、職場の求める高い英語力にどのように対応して来られたかを伺いました。

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中級の壁を越えたら…

Port_Ogawa_P1260538.fw基礎から勉強していると、中級Iくらいで息があがってきて、ここまで来たからいいと満足される方や諦める方が出始めますが、一方で、中級に入って英語の面白さがわかってきたという声も多く聞かれます。一体どんな変化があるのでしょうか?中級に進んで以前にも増して楽しそうに学ばれている小川さんに伺ってみました。

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私が一番驚いた!7か月でTOEIC200アップ!!

student-yamamotoワーキングホリデーで行ったニュージーランドでの最初の3ヵ月は語学学校に通いました。休み時間も英語を使い、大変なのと悔しい気持ちで泣きながらホームステイ先に帰ることもありました。でも充実した時間を過ごすことができ、日本に帰国する日には『戻りたくない』と思えるくらいになっていました。だから、またニュージーランドに絶対戻ってこようと強く思いました。

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自分を追い込める英会話学校

st-voice-hatanaka

昨年の3月に会社を辞め、もっとやりがいのある仕事に就きたいとの思いで、英語を勉強することに決めました。 »続きを読む

『まじめで厳しい』が自分には合ってる

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上川諒也さん
(2014年3月入校)

就職してから状況が一変

まさか就職してから英語が必要になるとは思ってもみませんでした。会社からは英語力が必要だといわれ続けるし、プログラミングの最新情報を得るには、どうしても英語ができないといけないんです。

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最低限のルールを作って、英語を習慣化

ogawa-miyuki 

小川幸さん
(2013年8月入校)

昔から英語や外国に対して憧れがあって、大学の夏休みを使ってカナダに行き、卒業後もワーキングホリデーとしてカナダで過ごしました。トータル約1年半の生活では、自分の思うように英語の勉強ができずにいたんです。間違いを気にするばかりで、うまく聞いたり話したりすることができずにいました。日本に帰国後は、英語に触れる機会がめっきり減ってしまい、自分で勉強しようと思っていても、うまく時間が作れなかったりしていたんです。 »続きを読む

英語はコミュニケーションの道具、だから総合的に学習する。

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久下絵里子さん
(2014年2月入校)

英語が元々好きで、英語に力を入れている高校と大学を選んだものの、社会人になって全く英語を使わなくなってしまったんです。

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