Stewart講師の知られざる一面(本人には内緒で暴露)

こんばんは、平井です。

 

今日は珍しくStewart講師のことを書きます。 »続きを読む

講師の名前を漢字にしてみた

こんにちは、平井です。

 

先日Adrienne講師と話していた時に漢字の話になって、彼女は自分の名前を「永土理円」と書くことにしたと教えてくれました。

※この時知ったんですが、エイドリアンではなくエイドリエンが正しいらしい!ずっとエイドリアンだと思っていたけど、それだと男性の名前になるそう。今までまさこちゃんをまさおくんって呼んでいたようなもんだ!・・・ごめん(T_T)

 

で、この「永土理円」、日本人からしたら、すごい漢字の組み合わせだ!

 

なので、ほかに何かいい漢字がないか探しておくね~と言ってその時は終わりました。

 

 

 

 

 

 

数日後、たまたまKevin講師(彼が誰か分からない方のために:Kevin講師は髪を全部剃っています)が隣にいた時に、彼の名前を漢字にしたらどういうのがあるかな~と思って、おもむろに紙と鉛筆を用意。

 

けびん… けびん…

 

け…

 

毛…?

 

びん…

 

瓶…

 

毛瓶!

 

平 What about this?

 

K What does it mean?

 

平 Hair in a bottle.

 

K Humm (反応イマイチ。)

 

じゃぁほかにないかな~

 

びん… びん…

 

あ!

 

毛敏!

 

K  What does it(敏) mean?

 

平  It means “sensitive”. Someone who is sensitive about hair….

 

この時点で周りに数人の講師と阿津坂もいて、一同爆笑。

 

他には…

 

あ!

 

毛便!

 

K What does it mean?

 

すかさず阿津坂が解説

 

阿 Hairy poo!(毛むくじゃらのう○ち)

 

K  Nooooo!!!

 

平 「便」は「郵便」とかにも使うしそんなに悪い漢字じゃないよ~~

 

そしてここでKevin講師以外はレッスンが始まるため一旦解散。

 

しかし、話は終わっていない。何かほかにいい漢字はないかな~

 

阿津坂と、ネットの漢字辞典で「びん」を検索。

 

びん… びん…

 

あ!!!(◎0◎)

 

これ以上にぴったりな漢字はないのではないかというくらいのものを見つけてしまった!!

 

でも…これをKevinに言ったら深く傷つけてしまうかもしれない…それくらい破壊力のある漢字の組み合わせだった。 

 

しばらくしてからKevinがやってきたのでとりあえず報告。

 

平 新しい漢字を見つけましたよ。ぴったりのやつ。

 

K 何?

 

平 これです……(メモしていたのを見せる『毛●』)

 

K この漢字は何?知らない

 

平 う……えっと……(´д`)

 

本当は、漢字を見て意味を理解してくれることを期待していた。なぜなら、この漢字の意味を私の口から説明するなんてとてもじゃないけどはばかられた。彼がとても傷つくか、怒るか… それを考えるとどうしても言えなかった…

 

結局彼の質問に対する答えをにごしたまま、微妙な雰囲気で彼は自分の部屋に戻っていった

 

しばらくして阿津坂がやってきた

 

阿 さっきの件、Kevinに言いました?

 

平 いや…勇気が出なくて結局言えなかったんです… 阿津坂さんよかったら代わりに…

 

阿 いいですよ~

 

そういうと、すたすたとKevin講師の部屋に向かい、ドアを叩いた。

 

阿 さっきサトミから新しい漢字の話聞きました?

 

K あぁ聞いたけど、意味を説明してくれなかったんだよね

 

そこでドアが閉まり、二人の会話は聞こえなくなった。

 

Kevinが怒って部屋から出てきてなぐりかかられたらどうしよう…どきどきしながら受付で待つ。

 

数分して阿津坂が出てきた。

 

平 ど、どうでした!?

 

阿 ぜ~んぜん大丈夫でしたよ~

 

平 なんて言って説明したんですか?

 

阿 え、普通にPoor hair(毛貧)って言いました(・∀・)

 

平 彼の反応は!?

 

阿 あはは~って笑ってました。「私たちこれを調べるのにすっごく時間かかったんだよ~」って言ったら「I appreciate it(ありがとう」って言ってましたよ~

 

 

 

 

はぁ よかったぁ。

Kevinは本当に心が広いなぁと思った瞬間でした。How tolerant he is!!!

大変失礼を致しました(_ _  )

 

 

ところで冒頭のAdrienne講師の話、「永鳥園」を提案したら、とても喜んでくれました(´∀`)

どこぞのお茶漬けの会社みたいですが(笑)イメージはトロピカル、楽園です。

クラス登録が始まっています(・∀・)

こんばんは、平井です。

 

外はどうやら大雨のようですね。
ブラインドを閉めているので外がどうなっているのか見えませんが、窓に叩き付けるパチパチという雨の音と、雷様のお腹が鳴るような音が聞こえます・・・

 

そんな夜にも関わらず、今日もクラス登録の為にFCCに来られる受講生の皆さん、お疲れ様です(_ _ )

 

クラス登録の状況ですが、すでに何枠か満員になったところがあります。

 

まだ登録をされていない方は、30日(金)までにお願いします^^

 

明日28日(水)~30日(金)は、夜21時ごろまでは開けていますので、ご来校またはお電話にてご申請ください。

 

 

 

 さてさて、今月から、FCCで働き始めて5年目に入りました。

 

4年間の中でたくさんの受講生に出会い、皆さんの英語力の変化を目にしてきました。

 

そんな中で、今学期末、特に感慨深かったのが、基礎ー1レベルから始めてコツコツ勉強してきて、ようやく中級1・2のレベルに上がれるとの評価を得た方が数名いらっしゃったことです。

 

「数名」と聞くと、そんなに多くないように思われるかもしれませんが、3~4年仕事もしながら勉強を続けることがどれだけ難しいか、受講生の皆さんならお分かり頂けることかと思います。

 

基礎ー1というと、I am ~. みたいなところからやり直すクラスです。

 

一方、中級-1というと、ある程度基礎的な知識があり、それをある程度の流暢さをもって運用できる能力があるレベルです。

 

ここまでくるのに投資された時間、労力、そしてお金。計り知れません。皆さん、本当にすごい。

 

最近基礎ー1スタートの方が増えているので、こうした「先輩」方のお話をしています。皆さん後に続くといいですね。

 

 

 

 

もう一つ嬉しかったこと。

 

私が入社する前からFCCに通われていて、同じように基礎からスタートした方々が、新学期からいよいよ上級に上がられるんです。

 

おひとりは、通学歴7~8年です。

 

「入校した時、赤峰さんに、『最低5年はかかると思って下さい』と言われたんですよね~」と仰っていました。

 

一体どこまで続けられるのだろう?と思いますが、上級レベルの受講生もまた、妥協することなくご自身で目標設定をして勉強されている方がたくさんいらっしゃいます。

 

そんな皆さんに刺激を受けている私です。

 

 

長くなりましたが、気分新たに10月からの新学期も頑張っていきましょうね~(^0^)*登録、お忘れなく!!

 

 

 

Mistake worse than ever!!!

こんにちは、平井です。

 

先週に引き続き、(普段は土曜日いない)阿津坂が出社しています。

 

今朝、二人で、来学期に使う新しいテキストがどんなものか見ていたときのこと・・・

 

阿 「え!?・・・・あぁびっくりした!」

 

平 「どうしたんですか?」

 

阿 「この人(テキストに載っている人)の名前が”変態”に見えて・・・」

 

※確かに・・・綴りがほぼ ”Hentai” だ・・・

 

すると、Kevin講師が来て

 

K 「あ~本当だね(笑)僕も日本語だと間違えたりするよ。前に日本語の授業を受けていて ”はんたい(反対)”って言いたかったんだけど、”へんたい(変態)”って言っちゃって、先生が授業を止めて解説してくれたことがあったよ。」

 

すると、Adrienne講師も来て

 

A 「私なんかもっと最悪な間違いをしたことがあるわよ。バイト先の店長に”(寝るから)起こして下さい”って頼もうとして”おかしてください”って言っちゃったの。店長びっくり!」

 

 

(゜Д゜)!!!!!!!!! いい店長でよかったね。。。

 

  

◆過去にあった講師たちの言いまつがい特集◆

 

進撃のBrian

 

逮捕しちゃうぞ

 

基礎からやり直し

 

 

学期末の講師ミーティング

こんにちは、阿津坂です。

 

昨日のブログで触れたのですが、27日(日)は、FCCでは講師によるミーティングが行われました。

 

内容は、効果的な英会話の授業について互いの工夫を発表し合うプレゼンテーション、FCCの授業をより充実させるためにはどうしたらよいのか、といったアイデアのディスカッション、など。

 

どの講師も、時にはジョークを交えたりしながらも、真剣に他の講師のプレゼンに耳を傾けたり、改善点について熱心に意見を交換していたりで、講師たちのより良い授業への日々の奮闘を垣間見ることができました。

 講師ミーティング

 Alexeyの説明に、メモを取りながら真剣に耳を傾ける講師たち

 

4月の新学期からは、タブレットとTVモニターをつなげ最新のアプリなどを駆使した授業が展開される予定です。

(一部、未導入の教室もあり)

 

 

新学期からの授業をお楽しみに~!!

 

阿津坂

 

What did dying patients regret in life?

こんにちは、平井です。

 

今、3月末にお届け予定のFCCの風春号の制作中なのですが、先日、講師インタビューの取材でMarcus講師に話を聞きました。

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Brian講師はA型?

こんばんは、平井です。

昨日から新学期が始まりました!

スタッフ側では新しいテキストが入ったのでそちらの準備を進めていたのですが、中には煩雑な作業があって時間がかかるものが・・・。

そんな中、クラスが空いた時間に自らヘルプを買って出てくれたのがBrian講師!彼はいつも、みんなが必要としているもの(教材の作成やスキャン、保管など)を人足先にさらりとやってくれる人なので、他の講師たちから一目置かれる存在です☆

昨日ちょうどBrian講師の人柄を英語ではなんというのかしら?という話になり、「きちんとした人」を表す単語として、スタッフの石橋から「orderlyはどう?」という案が。

orderly(形)
・整然とした
・秩序を守る、従順な

本人曰く、I am sometimes おっちょこちょい. だそうですが。

平「A型でしょ?」

B「血液型は知らないよ。」

平「じゃぁ交通事故とかあったらどうするの!?」

B「交通事故なんて起こったら意識がもうろうとして血液型を伝えられないだろうし、O型の血を輸血してもらえばいいから大丈夫。

やっぱり血液型を気にするのは日本人だけでしょうか。

日課

きばです。こんばんは。

FCC英会話学校のイギリス人のLaurie講師の日課は、毎週金曜日に覚えた日本語を私に披露することです。

最近の得意分野は、なんと「慣用句」です。

彼が覚えた慣用句を英語で説明してあげるのが私の役割なのですが、日本語から英語に直訳できないものがたくさんあり、なかなか苦労します。

「腹が立つ」→「The berry stands.」とは言えません(汗)

しかも、想像したら気持ち悪いですね。。。

今日は、慣用句ではありませんが「とぼけるな!」を覚えたそうです。

みなさん、もう答えがお分かりだと思います!

とぼけないで下さい(笑)

Don’t play dumb☆

講師の語彙力

こんばんは、平井です。

今日、Kevin講師とJay講師がAsahi Weeklyに載っている問題を解いていました。(とある生き物の説明が書いてあり、それが何か英語と日本語で答えるもの)

ムカデ、アオムシ、スズメバチ、サソリ、ヘビ…力を合わせてどんどん正解していく二人。

平井「結構語彙力あるね!すごい!」

K&J「俺たちがどれだけ日本にいると思ってるのさ!(なめてもらっちゃ困るぜ★)」

そして迎えた最終問題。答えは英語でマッシュルーム。平井は横で密かに見守ることに。

Jay講師「あ、あれ!ヒノコ!」

(え?)

Kevin講師「違うよ!」

(そう!違うよ!惜しいけど)

Jay講師「Chick??」

Kevin講師「いや、それはヒヨコ!答えは確かキノコでしょ」

(漫才?)

Jay講師「え?じゃぁヒノコは?」

Kevin講師「え?ヒノコ?ヒノコ…………」

ヒノコ、ヒヨコ、キノコ…そういえば全部一文字違いだなぁ。紛らわしいけど、日本人の私にはこの三つは一緒に出てこないよ。

日本語って難しいなぁと思った金曜日でした。

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