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なんと残り2席! 「英語deボランティア」で糸島でのイチゴ狩り♪

2018.02.18

こんにちは、阿津坂です。

 

FCCのメール配信でもお知らせしましたので、知ってる方もたくさんいらっしゃると思いますが、

 

3月11日(日)に「英語deボランティア」で糸島にイチゴ狩りに行きます~。

 

volunteer201803

 

そこのイチゴ農園、イチゴの甘さには自信があるようで、なんと練乳をつけて食べている人がいると退場してもらうのだとか。

どんだけ甘いんだ! って感じですが(笑)

 

イチゴ狩りだと、熟したイチゴが食べられるので、熟す前に収穫したスーパーで売られているイチゴとは一味違う甘さだと思います。

楽しみですね!

 

で、ビーチでゲームを予定しているのですが、次の3つを考えています。

・3 truths and a lie

・フルーツバスケット

・20 questions

「3 truths and a lie」は、4つ自己紹介の文を考えてきてもらい、そのうちの3つは本当のことを、1つは嘘のこと。他の参加者は、各項目について質問をして、どれが本当でどれが嘘かを当てます。嘘を見破られなかった人が勝ち。自己紹介の文とそれに対する質問の答え(もしくは説明)を準備しておく必要があります。

 

「フルーツバスケット」懐かしい人には懐かしい! みんなで車座になり、じゃんけんで負けたオニが中央に座ります。オニは、参加者の特徴について言います。例えば「メガネをかけている人」とか「スカートをはいている人」など。該当する人は立って別の場所に座らなければなりません。オニはその瞬間に空いている場所に座ります。オニが「フルーツバスケット」と言ったら全員が移動します。

 

「20 questions」は、20の質問をしながら当てていくもの。いくつか方法がありますが、「動物しばり」ですると、1人がある動物をピックアップします。残りの人はその動物が何なのかを当てる質問を20することができます。質問は「はい」か「いいえ」で答えるもののみ。なので、「それは飛べますか?」はOKだけど、「どういった姿をしていますか?」はNG。「それはペンギンですか?」とそのものズバリを聞いてもOKです。当てた人が勝ちとなり、今度は質問を受ける側になります。

 

いかがでしょう? もちろん、FCC受講生はすべて英語で、留学生はすべて日本語でのやり取りなので、言葉の練習になりますよ~♪

 

残席数が2となっています。参加ご希望の方はお早めに!!

 

 

 

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